2020年03月19日

晴天がさらに続いた(CLACLA日記)

 晴天がさらに続く。

 気温もさらに上昇する。
 春らしい一日。
 その分、花粉も飛んでいたような。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、新型コロナウイルス、花粉症にはお気をつけのほど。


 花粉禍、続く。
 両耳の不調も続く。
 やれやれ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半頃寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、ベルリン・フィルのデジタル・コンサートホールでエマニュエル・アイム指揮ベルリン・フィルが演奏したヘンデルのコンチェルト・グロッソト長調作品番号6−1(2011年6月23日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)を聴いたりしながら朝の作業をすませたのち、8時20分に外出し、夕方までアルバイトに勤しむ。

 で、終了後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、カーテンコールでフェスティバルホールにおける井上道義指揮大阪フィルの無観客による第536回定期演奏会の実況中継からモーツァルトの交響曲第5番、ベルリン・フィルのデジタル・コンサートホールでアイム指揮ベルリン・フィルが演奏したヘンデルの水上の音楽組曲第3番と第1番(同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、ベルリン・フィルのデジタル・コンサートホールでアイム指揮ベルリン・フィルが演奏したラモーの舞台作品による器楽組曲第1番と第2番(同)、ルーシー・クロウのソプラノ独唱によるパーセルの歌劇『妖精の女王』組曲、ヘンデルの王宮の花火の音楽、クロウのソプラノ独唱とフロリアン・センペイのバリトン独唱によるヘンデルのカンタータ『アポロとダフネ』(2019年10月19日、同)、ダニエル・ハーディング指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第32番(2018年4月21日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『夜汽車にて』を書き進めたりする。


 西村賢太の『瓦礫の死角』<講談社>を読了する。
 ああ、面白かった!


 今日も、サンドイッチビスケット(バニラ)を食す。
 昨日の残りなり。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:53| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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