2019年12月31日

2019年が終わる(CLACLA日記)

 2019年も今日で終わり。
 周囲の方々に助けられ、なんとか無事一年を過すことができました。
 改めて心より感謝をいたします。
 そして、来年2020年は今年以上に充実した一年となるよう励みます。
 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。


 晴天。
 と、思っていたらどんよりとし始め、雨も降る。

 雨にともなって気温もがくんと下がり、寒さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 カルロス・ゴーンが出国したそうだが。
 安倍晋三一党が野放しになっている国なのだ、そりゃそうなるだろうとしか思えない。
 馬鹿丸出し。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。


 昨夜、yleのサイトでハンヌ・リントゥ指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第9番(2019年12月11日、ヘルシンキ音楽センターコンサートホール)とベルリオーズの幻想交響曲(同年9月4日、同)、ヨハネス・ピールトとダンカン・ワード指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したルトスワフスキのピアノ協奏曲(同年1月30日、同)を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時40分過ぎに寝床に就く。


 10時に起きて洗濯をすませたのち、スロヴァキア国立フィルハーモニックのサイトでパブロ・ゴンザレス指揮スロヴァキア・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『英雄の生涯』(同年11月29日、スロヴァキア国立フィルハーモニック・コンサートホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、今年の創作活動について振り返ったりする。


 11時台に外出し、買い物をすませて帰宅した。


 午後、ABCラジオの『森脇健児のケンケン・ゴウゴウ!』や『武田和歌子のぴたっと。』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、大掃除を行ったりする。


 16時台に再び外出し、買い物すませて帰宅した。
 途中、雨が本降りになりしばらく店に留まる。


 帰宅後、YouTubeでアンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮hr交響楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」(2016年4月17日、フランクフルト・アルテオーパー)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたのち、だらだらとする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、年越し関係の作業を行う。


 今日は、フルタ製菓のセコイヤチョコレートを食す。
 午前の買い物のとき、六角通のローソンストア100で購入したもの。
 いわゆる駄菓子のチョコ菓子だけれど、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 そして皆さん、よいお年を!!
posted by figarok492na at 22:15| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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