2019年11月27日

午前中、かかりつけの病院に行った(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。

 気温もあまり上昇せず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでクリストフ・エッシェンバッハ指揮SWR交響楽団が演奏したシューマンの交響曲第3番「ライン」(2019年11月、シュトゥットガルト・リーダーハレ)を聴いたりしながら、吉田篤弘の『天使も怪物も眠る夜』<中央公論新社>と『斎藤隆夫日記』上<同>を読み進めたり、作業を進めたりしたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
 途中、GYAO!の無料配信で『吉田類の酒場放浪記』と『まだ結婚できない男』のとばし観もした。


 7時過ぎに起きて外出し、かかりつけの総合病院へ。
 数値が改善されていてほっとする。

 その後、四条通のスギ薬局で薬を受け取り、買い物をすませて帰宅する。


 帰宅後、YouTubeでクリスチャン・マチェラル指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したラヴェル編曲によるムソルグスキーの組曲『展覧会の絵』(同年1月24日、ケルン・フィルハーモニー)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『斎藤隆夫日記』上を読み進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』や『武田和歌子のぴたっと。』、YouTubeでユカ・ペッカ・サラステ指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したベートーヴェンの大フーガ(同年7月5日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『イマニュエル・ボンテンポの愉快な冒険』を書き進めたり、『斎藤隆夫日記』上を読み進めたりする。


 夕方になって再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、イザベル・ファウストとジョヴァンニ・アントニーニ指揮イル・ジャルディーノ・アルモニコが演奏したモーツァのヴァイオリン協奏曲第4番&第5番他<ハルモニアムンディ・フランス>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『天使も怪物も眠る夜』と『斎藤隆夫日記』上を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴く。
 今回は、田中・長谷川の両弁護士の出演。


 夕飯後、アンドルー・マンゼ指揮イングリッシュ・コンサートが演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」、アダージョとフーガ、セレナード第6番「セレナータ・ノットゥルナ」、音楽の冗談他<同>、YouTubeでマチェラル指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの『町人貴族』組曲(2019年10月4日、ケルン・フンクハウス)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『斎藤隆夫日記』上と『天使も怪物も眠る夜』を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 健康状態も経済状態も一層改善していきたい。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:33| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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