2019年11月18日

今日もアルバイト(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。
 雨も降る。

 日中は気温が上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。
 お天気にあわせて、気圧と湿度のWパンチ…。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 権力の側が巧妙に情報をコントロールしてきたこと、していることは洋の東西を問わず当然至極のことであろう。
 にもかかわらず、安倍内閣に限ってはそのようなことをやるわけはないと決めてかかっている人たちがいる。
 安倍内閣の側に立ちわかった上でそうしているならばまだしも、本当にそう信じ込んでいるとしたら、沙汰の限りだ。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、NPO Radio4でヴァレリー・ゲルギエフ指揮マリンスキー劇場管弦楽団が演奏したプロコフィエフの古典交響曲、バレエ『道化師』組曲、交響曲第7番(2003年9月13日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、ピリオド楽器の木管アンサンブル・ナハトムジークが演奏したモーツァルトの歌劇『皇帝ティトゥスの慈悲』序曲、セレナード第11番、歌劇『魔笛』抜粋(1996年3月10日、同小ホール)を聴いたりしながら作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
 途中、GYAO!の無料配信で『ニッポンノワール』のとばし観をした。

 寝る前、ジャック・ドゥルワールの『いやいやながらルパンを生み出した作家 モーリス・ルブラン伝』<国書刊行会>を読了する。


 8時過ぎに起きて、NHK・FMの『きらクラ!』の再放送を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 9時過ぎに外出し、アルバイトをすませる。

 で、終了後、夕飯用の買い物をすませて13時台に帰宅した。


 帰宅後、ABCラジオの『上沼恵美子のこころ晴天』や『武田和歌子のぴたっと。』、NPO Radio4でヴィオッタ・トリオが演奏したシューベルトの弦楽3重奏曲第1番、レントゲンのピアノとクラリネット、ビオラのための3重奏曲、ベートーヴェンのピアノと木管のための5重奏曲(1995年2月12日、同)、トーマス・ヘンゲルブロック指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団他が演奏したパーセルの歌劇『アーサー王』組曲、ヘンデルの『アルミーダとリナルド』[パスティッチョ]、ハイドンの交響曲第52番(2019年10月20日、同大ホール)、フィリップ・ヘレヴェッヘ指揮オランダ放送室内フィルが演奏したブラームスのハイドンの主題による変奏曲(2010年9月12日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『偽説教師イマヌエル・ボンテンポの愉快な冒険』について考えたり、エマニュエル・ボーヴの『のけ者』<白水社>を読み始めたりする。


 明日もアルバイトがあることや体調もあって、今夜も座錦湯は伺えず。
 平にご容赦のほど。


 夕飯後、NPO Radio4でピアノのルイ・ロルティとエマニュエル・クリヴィヌ指揮オランダ放送フィルが演奏したリスト編曲によるシューベルトのさすらい人幻想曲、フランクの交響曲(2012年10月14日、同)、ニコライ・ルガンスキーとヤープ・ファン・ズヴェーデン指揮オランダ放送フィルが演奏したチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番(2009年10月4日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『のけ者』を読み進めたりする。


 今日も、厚焼きピーナッツ煎餅を食す。
 昨日の残りと、今日購入したものなり。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:28| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。