2019年11月14日

冬の足音が近づいている(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中も寒くなってきた。
 冬の足音が近づいている。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、yleでエサ・ペッカ・サロネン指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第6番(2019年9月13日、ヘルシンキ音楽センターコンサートホール)を聴いたりしながら作業を進めたのち、2時に寝床に就く。
 途中、GYAO!の無料配信で『同期のサクラ』と『死役所』のとばし観もした。


 8時過ぎに起きて仕事関係の作業を進めのち、9時過ぎに外出する。
 今日も、アルバイトなり。

 で、終了後、夕飯用の買い物をすませて13時台に帰宅した。


 帰宅後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも木曜日』や『武田和歌子のぴたっと。』、NPO Radio4のサイトで準・メルクル指揮南ネーデルラント・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』(同年同月28日、アイントホーフェン音楽ホール)、マリン・オールソップ指揮オランダ放送フィルが演奏したバーバーの交響曲第1番(アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、トーマス・ツェートマイヤー指揮オランダ放送フィルが演奏したアイヴズの答えのない質問(同)、アンソニー・ヘルムス指揮ハーグ・レジデンティ管弦楽団が演奏したワーヘナールの序曲『春の力』(ユトレヒト・ティヴォリフレデンブルク)、ブルーノ・マデルナ指揮ハーグ・レジデンティ管弦楽団が演奏したワーグナーのジークフリート牧歌(1967年、ハーグ・クアハウス)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『喪服の似合うカサンドラ』の手直しを行ったり、ジャック・ドゥルワールの『いやいやながらルパンを生み出した作家』<国書刊行会>を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、ゲオルグ・ショルティ指揮ロンドン・フィル他が演奏したモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』から序曲、第1幕の冒頭部分とシャンパンの唄、フィナーレ、第2幕のフィナーレ<London>、ヴィルヘルム・ケンプとマデルナ指揮ハーグ・レジデンティ管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第24番、ウェーベルンの5つの断章、スクリャービンの交響曲第4番「法悦の詩」(同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『説教師イマヌエル・ボンテンポの愉快な冒険』のアイデアをメモしたり、『いやいやながらルパンを生み出した作家』を読み進めたりする。


 今日は、五条庵の焼いも風あんころ餅を食す。
 六角通のローソンストア100で、クーポンも使って40円引きだったもの。
 求肥をさつま芋餡でくるんだ和菓子で、少し甘さがきつかったか。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:27| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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