2019年11月08日

今日も午前中はアルバイトへ(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中も肌寒くなってきた。
 もう室内でもTシャツと短パンは無理だ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 安倍総理は、またぞろ国会でヤジを飛ばしているそうだ。
 行政府の長としての品格も威厳もへったくれもない人間である。
 情けない。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、GYAO!の無料配信で『死役所』、『科捜研の女』、『ドクターX』をとばし観し、yleのサイトでダンカン・ワード指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番(2019年1月30日、ヘルシンキ音楽センターコンサートホール)、KBS京都で岡村隆史のオールナイトニッポンを聴いたりしながら、嶽本野ばらの『純潔』<新潮社>を読み進めたり、作業を進めたりしたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。


 7時40分過ぎに起きて洗濯をすませたのち、yleのサイトでヨーン・ストルゴーズ指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第96番「奇蹟」(同年同月11日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 9時台に外出し、今日もアルバイト先へ。
 で、終了後夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、NHK・FMの『オペラ・ファンタスティカ』で、ルガーノで行われたマルクス・ポシュナー指揮スイス・イタリア管弦楽団他の演奏によるモーツァルトの歌劇『コシ・ファン・トゥッテ』のセミステージ形式上演のライヴ録音を聴く。
 ポシュナーのピリオド・スタイルによる音楽づくりがまずは聴きもの。
 若い歌手なのか、粗さを感じた部分も少なくはないが、女性陣、なかでも清澄な歌声のフィオルディリージのユリア・グリューター、変装時のはっちゃけ具合もすごかったデスピーナのイリア・ステープルの二人のソプラノ歌手には魅了された。
 一方、グリエルモのシャオケ・フーは、口の中でなんかこもった感じがする上に、ねちゃっとした癖まであって、少々耳障りだった。
 アリアでは、一応美声の持ち主であるともわかったが。


 仕事関係の作業を進める。


 夕方になって再び外出し、買い物をすませる。


 帰宅後、ラドゥ・ルプーが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第21番<London>、DRのサイトでファンホ・メナ指揮DR交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第88番「V字」とモーツァルトの交響曲第40番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『純潔』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第12番「1917年」<EMI>、DRのサイトでヘルベルト・ブロムシュテット指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲と愛の死を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『純潔』を読み進めたりする。


 今日は、神戸屋のサンミー(菓子パン)を食す。
 六角通のローソンストア100で、クーポンも使って40円引きだったもの。
 ちょっと遅めのお昼ごぱん。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:35| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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