2019年09月11日

大阪で大切な予定をすませた(深夜のCLACLA)

 さらに晴天が続く。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は今日も上昇し、暑さがとてつもなく厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 熱中症にはお気をつけのほど。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 マスメディアは、韓国の文大統領側近を叩き続けているが。
 自分の国の内閣改造や与党人事について厳しく報道はしないのか。
 麻生に甘利に加藤に萩生田、西村…。
 というか、安倍総理自身が大きな疑惑を抱えたままではないか。
 恥知らずにもほどがある。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、フォルテピアノのメルヴィン・タンが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番〜第3番<EMI>を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。
 寝る前に、赤坂真理の『箱の中の天皇』<河出書房新社>を読了し、谷崎由依の『藁の王』<新潮社>を読み始めた。


 8時台に起きて洗濯をすませたのち、仕事関係の作業を進める。


 10時過ぎに外出し、阪急と京阪を乗り継いで大阪へ。
 中之島、渡辺橋界隈で大切な予定をすませる。
 お昼ごはんやお茶をごちそうになったりしながら、結局11時半頃から20時過ぎまでいろいろと話をすることができて、いろいろと刺激を受けたり、あれこれと考えたり、本当に愉しい時間を過ごすことができた。
 ありがとうございました!!!

 途中、大阪クラシックのワンパートとして中之島ダイビルで開催された、大阪フィル・メンバー(ホルンの藤原雄一、ヴァイオリンの三瀬麻起子と鈴木玲子、コントラバスの松村洋介)によるコンサートで、デュベルノアのホルン4重奏曲とハイドンのホルン協奏曲を聴く。
 ホルンはやっぱり大変だ!
 ちなみに、デュベルノアは1階奥で、ハイドンは3階右サイドで聴いたけれど、音響的には3階のほうが好みにあっていた。


 で、買い物などをすませて22時少し前に帰宅する。


 遅めの夕飯後、諸々あって若干ばたばたした。


 今日は、セブンイレブンのカスタード&ホイップのダブルシューを食す。
 堀川松原のセブンイレブンで、30円引きになっていたもの。
 あっさりした甘さのカスタードクリームとホイップクリームの大ぶりなシュークリームで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 以上、9月10日の日記。
posted by figarok492na at 00:03| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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