2019年05月22日

『あしたのねがい』予告編のナレーションの録音を行った(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中は気温が上昇し、暑さを強く感じる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 丸山穂高の問題はうやむやのまま終わるのか。
 まあ、安倍首相一党にとっては、こうした三下奴の存在は重要だろうからな。
 度し難いかぎり。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…』、YouTubeでポール・パレー指揮デトロイト交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの『夏の夜の夢』抜粋と交響曲第5番「宗教改革」、アルトゥール・ロジンスキー指揮シカゴ交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 10時に起きて洗濯をすませたのち、YouTubeでパレー指揮デトロイト交響楽団が演奏したビゼーの『カルメン』組曲、『アルルの女』組曲第1番&第2番、デュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、フォーレの『ペレアスとメリザンド』組曲、ルーセルの『くもの饗宴』組曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ほそゆき』の二十三について考えたり、アン・アプルボームの『鉄のカーテン』上<白水社>を読み進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』、YouTubeでアンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したレハールの『メリー・ウィドウ』からワルツ、カールマンの『ジプシーの女王』からワルツ、ヨーゼフ・シュトラウスのワルツ『オーストリアの村つばめ』、ドホナーニの『ピエレットのヴェール』から結婚のワルツ、ワルトトイフェルのワルツ『スケートをする人々』、ランナーのワルツ『シェーンブルンの人々』、リチャード・ボニング指揮ロンドン交響楽団が演奏したマイアベーアの『預言者』から戴冠式行進曲、ボワエルデューの『白衣の婦人』序曲、ビゼーの『ドン・プロコピオ』から第2幕への導入曲(交響曲ハ長調の終楽章にそっくりな旋律が出てくる)、オーベールの『雪』序曲他、マスネの『タイス』の冥想曲、ダグラス・ギャムリー編曲によるクライスラーの美しいロスマリン、リンケのパブロワのガヴォット、カタラーニの『ローレライ』からオンディーヌの踊り他を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、ササハラ組の連絡作業を行ったり、『ほそゆき』の二十三について考えたり、『鉄のカーテン』上を読み進めたりする。


 19時頃外出して、京都駅方面へ。
 八条口でササハラユウキ監督やナレーションをお願いしている方と落ち合い、近くのライブスタジオへ。
 『あしたのねがい』の予告編のナレーションの録音を行う。
 お願いしている方のおかげで、順調に録音が進んだ。
 本当にありがとうございます!

 終了後、夕飯をとる。
 『あしたのねがい』とは別の件で刺激を受けることも少なからず。
 重ねてありがとうございます!


 その後、買い物をすませて22時半過ぎに帰宅する。


 帰宅後、ABCラジオの『よなよな…』を聴きながら、ササハラ組の連絡作業を行う。


 今日は、ミスターイトウのチョコチップクッキーを食す。
 八条口近くのローソンで購入したもの。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:02| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。