2019年05月09日

どんよりとしたお天気から晴天へ(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気から晴天へ。

 日中は、気温が上昇する。
 寒暖の差が激しいので、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪にはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 身体が重たい。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…』、YouTubeでオットー・マツェラート指揮RIAS交響楽団が演奏したシューマンの交響曲第2番、レナード・ペナリオが弾いたプロコフィエフのピアノ・ソナタ第3番、バルトークのピアノ・ソナタ、ミクロス・ロージャのピアノ・ソナタ、レオニード・ハンブローが弾いたグリフィスのローマのスケッチとピアノ・ソナタを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、YouTubeでチャールズ・グローヴズ指揮ロイヤル・フィル他が演奏したグレース・ウィリアムズのペンリオン、ホディノットのウェールズ舞曲集、ジョーンズのカンタータ『ザ・カントリー・ビヨンド・ザ・スターズ』、ロン・グッドウィン指揮ニュージーランド交響楽団が演奏したグッドウィン自身のニュージーランド組曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ほそゆき』の十八について考えたり、森村誠一の『永遠の詩情』<角川書店>を読み進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも木曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 仕事関係の予定をすませる。


 その後、YouTubeでウリ・セガル指揮ボーンマス交響楽団が演奏したブリテンのバレエ音楽『パゴダの王子』から前奏曲とダンス、ルイ・フレモー指揮バーミンガム・シティ交響楽団他が演奏したウォルトンの『ファサード』組曲と戴冠式テ・デウム、プーランクのグローリアを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、ササハラ組の連絡作業を行ったり、『ほそゆき』の十八を書き進めたり、『永遠の詩情』を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、仕事関係の用件を片付ける。
 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでチャールズ・マッケラス指揮コヴェントガーデン・ロイヤル・オペラ管弦楽団が演奏したドリーブのバレエ音楽『泉』抜粋とメサジェのバレエ音楽『二羽の鳩』組曲、ロン・グッドウィン指揮ボーンマス交響楽団が演奏したグッドウィン自身の『ドレイク400』組曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『永遠の詩情』を読み進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでマッケラス指揮ロンドン・フィルが演奏したサリヴァンの音楽によるマッケラス自身の『パイナップル・ポール』組曲とヴェルディの音楽によるマッケラス自身の『貴婦人と馬鹿おろか』組曲、リチャード・ヒコックス指揮ノーザン・シンフォニア他が演奏したヴォーン・ウィリアムズの5つの神秘的な歌、オールド・キャロル・チューン前奏曲、ランニング・セット、マウリツィオ・ポリーニが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第10番<ドイツ・グラモフォン>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ほそゆき』の十八を書き終えブログ等にアップしたりする。


 今日は、ヤマザキのマロン&マロンを食す。
 六角通のローソンストア100で、30円引きだったもの。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:55| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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