2019年03月19日

久しぶりに座錦湯に足を運んだ(深夜のCLACLA)

 晴天へ。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中は気温も上昇する。
 それでも、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪にはお気をつけのほど。
 花粉症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 花粉禍がじわじわと。
 両耳の不調も続く。


 内田裕也が亡くなった。79歳。
 ミュージシャンとしての活動よりも、『コミック雑誌なんかいらない!』といった俳優としての活動や、東京都知事選での政見放送が強く印象に残っている。
 夫人樹木希林の死から半年後の死だった。
 深く、深く、深く黙禱。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでミハイル・ヴォスクレセンスキーが弾いたショパンのポロネーズ第1番〜第16番、ルドルフ・ブッフビンダーが弾いたハイドンのアンダンテと変奏曲ヘ短調、12の変奏曲変ホ長調、6つの変奏曲ハ長調を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。


 10時に起きる。

 毎週恒例の洗濯をすませる。

 午前中、YouTubeでリヒャルト・シュトラウス指揮バイエルン州立歌劇場管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウス自身の祝典音楽、エリク・トゥクセン指揮デンマーク国立放送交響楽団が演奏したニールセンの序曲『ヘリオス』、パウル・ヒンデミット指揮ベルリン・フィルが演奏したヒンデミット自身の交響曲『画家マティス』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『Yの話』の手直しを行ったりする。


 午後、フルートのペーター・ブロックとヴラフ・カルテットのメンバーが演奏したライヒャとクロンマーのフルート4重奏曲、ABCラジオの『上沼恵美子のこころ晴天』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『Yの話』の手直しを行ったりする。


 仕事関係の予定をすませる。


 その後、YouTubeでアルトゥール・ニキシュ指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第5番、フェリックス・ワインガルトナー指揮旧ロイヤル・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」、ワインガルトナー指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第7番、ブルーノ・ワルターがウィーン・フィルを弾き振りしたモーツァルトのピアノ協奏曲第20番、ヤッシャ・ハイフェッツとジョン・バルビローリ指揮ロンドン・フィルが演奏したヴュータンのヴァイオリン協奏曲第4番、ユーディ・メニューインとランドン・ロナルド指揮ロンドン交響楽団が演奏したブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『Yの話』を書き進めたり、唯野未歩子の『彼女たちがやったこと』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 19時過ぎに外出し、買い物をすませたのち錦湯さんへ。
 久しぶりとなる第64回座錦湯を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!!

 終了後、常連さんと遅めの夕飯をすませ、23時50分頃帰宅する。


 帰宅後、YouTubeでヘンリー・ウッド指揮ニュー・クイーンズホール管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」、フェリックス・ワインガルトナー指揮ウィーン・フィル他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」を聴きながら、座錦湯記録をアップしたり、作業を進めたりする。


 今日は、ローソンセレクトのはちみつミルクドーナツを食す。
 室町錦小路のローソンで購入したもの。
 オーソドックスなはちみつミルクドーナツで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 以上、3月18日の日記。
posted by figarok492na at 01:06| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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