2019年03月02日

たかま響事務所プレオープンイベントに参加した(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中は気温も上昇する。
 花粉が跋扈しているよう。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 花粉禍がひどし。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでアンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの序曲『ルイ・ブラス』、ガーシュウィンのラプソディ・イン・ブルー(プレヴィンのピアノ独奏)、ラヴェルのボレロ、バレエ音楽『ダフニスとクロエ』組曲第2番、亡き王女のためのパヴァーヌ、リムスキー=コルサコフの交響組曲『シェエラザード』、エルガーのエニグマ変奏曲を聴いたりしながら、ササハラ組の連絡作業を行ったり、リチャード・エヴァンズの『第三帝国の到来』下<白水社>を読み進めたりしたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。


 7時台に一度起きて、いくつか用件を片付ける。

 その後二度寝し、10時に起きる。

 午前中、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、ササハラ組の連絡作業を行ったり、『Yの話』を書き進めたりする。


 午後、YouTubeでシモン・ゴールドベルク指揮オランダ室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第39番、ヨハン・セバスティアン・バッハのブランデンブルク協奏曲第2番、フェルディナント・ライトナー指揮アンスバッハ・バッハ週間のソリストたち他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのヴァイオリンとオーボエのための協奏曲ニ短調BWV1060、トーマス・ビーチャム指揮ロイヤル・フィルが演奏したメンデルスゾーンの序曲『ルイ・ブラス』、フリッツ・レーマン指揮ベルリン・フィルが演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、ササハラ組の連絡作業を行ったり、『第三帝国の到来』下を読み進めたりする。


 その後、仕事関係の予定をすませる。


 15時台後半に外出し、丸太町通のたかま響事務所へ。
 プレオープンイベントに足を運び、中京区在住で有限会社ひのでやエコライフ研究所の大関はるかさんたちが考案したボードゲーム『みんなのごみ』を愉しみながら、大関さんや参加者の皆さんとおしゃべりをしつつ、ごみや心の余裕について考える。
 とても大まかにいえば、『みんなのごみ』は、4人のプレーヤーが様々に協力し合いながら毎年出て来る各種のごみを如何にして減らしていくかというゲーム。
 心の余裕がなければ、ごみを減らすための取り組み(生活)に積極的になれないといった部分もしっかりゲームに織り込まれており、実に面白い。
 とともに、当然現実のごみ問題についてもいろいろと考えさせられた。
 まさしく我が事だ。
 そうそう、立憲民主党の山本わか子衆議院議員も挨拶にみえられていたが、山本さんは当方より年上なのか。
 びっくり!!!

 終了後、参加者の方と夕飯をすませ、買い物をして20時少し前に帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでカルロ・ゼッキ指揮ウィーン交響楽団が演奏したケルビーニの交響曲、パウル・ヴァン・ケンペン指揮ドレスデン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第2番、オットー・アッカーマン指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、ササハラ組の連絡作業を行ったり、『第三帝国の到来』下を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 その代わり、粒ピーの残りを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:02| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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