2019年02月22日

作業を進めたのち、コンサートを愉しんだ(CLACLA日記)

 晴天へ。
 と、思ったらまたどんよりとした感じに。
 青空は見えつつも。

 気温も思ったほどには上昇せず。
 それでも、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。
 そして、花粉禍が始まってきた…。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、マッジーニ・カルテットが演奏したバックスの弦楽4重奏曲第1番&第2番<NAXOS>、KBS京都で岡村隆史のオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時50分頃寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、YouTubeでアンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第94番「驚愕」、ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第40番、ハミルトン・ハーティ編曲によるヘンデルの水上の音楽組曲と王宮の花火の音楽、ハイドンの交響曲第45番「告別」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『Yの話』を書き進めたりする。


 午後、YouTubeでウィレム・メンゲルベルク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したリストの交響詩『レ・プレリュード』、アルトゥール・ルービンシュタインが弾いた同じくリストの愛の夢第3番、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』、NHK・FMの『オペラ・ファンタスティカ』でシカゴ・リリック・オペラにおけるモーツァルトの歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』上演のライヴ録音(ジェイムズ・ガフィガン指揮/途中まで)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、ササハラ組の連絡作業を行ったり、小山田浩子の『庭』<新潮社>を読み進めたりする。


 16時半少し前に外出し、同志社大学寒梅館へ。
 ハーディーホールで同志社交響楽団第8回海外公演出発演奏会を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 團伊玖磨の交響曲第1番イ調を生で聴けただけでも大収穫だった。


 終演後、買い物をすませて20時40分台に帰宅する。


 夕飯後、コンサート記録をアップする。


 今日は、チョコチップクッキーを食す。
 ダイソーで購入したインドネシア原産のもの。
 思っていた以上に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:53| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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