2019年01月17日

夕方、京都市立芸術大学まで足を運んだ(深夜のCLACLA)

 晴天。
 青空の一日。

 気温はあまり上昇せず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。
(内政外交、いずれも破綻しまくっているではないか。どこまで馬鹿にされたら気がすむのか。馬鹿に付ける薬はない)


 カルロス・ゴーンの保釈を東京地裁は認めなかった。
 いろいろと考えることあり。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…』やNHKのラジオ深夜便を聴いたりしながら、山崎ナオコーラの『偽姉妹』<中央公論新社>を読み始めたり、作業を進めたりしたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 午前中、テノールのファン・ディエゴ・フローレスがリカルド・ミナーシ指揮チューリッヒ歌劇場ラ・シンティッラ管弦楽団の伴奏で歌ったモーツァルトのアリア集<SONY>やABCラジオの『ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『Yの話』を書き進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』、クラウディオ・アバド指揮シカゴ交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第1番「冬の日の幻想」&『くるみ割り人形』組曲<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品についてメモしたり、『偽姉妹』を読み進めたりする。


 17時過ぎに外出し、歩いて堀川五条のバス停へ。
 そこから市バス73系統に乗って国道塚原まで。
 業務スーパー洛西店で買い物をすませ、京都市立芸術大学に向かう。
 で、学食は閉まっていたので、入口近くのスペースで軽食をすませ、ついでに歯磨きもし、講堂で京都市立芸術大学音楽研究科修士課程 修士演奏Tのうち、禅定由理さんと藤居知佳子さんの歌唱を聴く。
 詳しくは、前々回と前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!!!
(記録のほうに、この言葉を記さなかったのは、通常のコンサートとは違うものであるため。いずれも非常に面白かったです)

 終了後、藤居さんに少し挨拶をして国道沓掛口のバス停へ。
 73系統で堀川五条に戻り、買い物をすませて22時少し前に帰宅した。
(京都市立芸術大学に行くときは、この方法が一番安くすむし、そこそこ便利なこともわかった)


 遅めの夕飯後、ABCラジオの『よなよな…』を聴きながら、コンサート記録をアップする。


 以上、1月16日の日記。
posted by figarok492na at 00:11| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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