2018年11月12日

『花巻にて』を完成させた(早めのCLACLA)

 どんよりとしたお天気の一日。

 気温も少し下がったか。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪など召しませんように。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 水道民営化なんて話、どこをどう考えたってろくなことにならないだろうに。
 馬鹿に付ける薬は本当にない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 度し難い。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ファジル・サイが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第14番、第4番、第5番<WARNER>、NHKのラジオ深夜便を聴いたりしながら作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 10時過ぎに外出し、銀行で用件を片付ける。

 帰宅後、ルドルフ・ケンペ指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したリヒャルト・シュトラウスの『サロメ』から7つのヴェールの踊り、『町人貴族』組曲、『泡立ちクリーム』からワルツ<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『花巻にて』の改稿作業を進めて完成させたりする。
 『花巻にて』は「一 私と宮沢賢治」と「二 賢治祭」の部分のみ。
 三以降に関しては、今後どうするか判断したい。


 午後、ABCラジオの『上沼恵美子のこころ晴天』、ケンペ指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』&『英雄の生涯』、メタモルフォーゼン<同>、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」&大フーガ<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、木内昇の『火影に咲く』<集英社>を読み進めたりする。


 まもなく外出の予定。
 第51回目の座錦湯なり。
 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 17:50| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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