2018年09月06日

どんよりとした感じのお天気へ(CLACLA日記)

 どんよりとした感じのお天気へ。
 これから雨が続くとか…。

 気温は少しずつ下がっているか。
 それでも、むしむしとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 気圧と湿度のWパンチ気味。
 両耳の不調も続く。
 やれやれ。


 深夜、北海道で強い地震が発生した。
 停電など、ライフラインの復旧に時間がかかりそうだ。
 まずは、これ以上の被害が起こらないことを強く願うばかりである。
 それにしても、台風21号が各地に大きな被害を与えたあとすぐのこの地震で、本当にいろいろと考える。
 他人事ではない。

 そんな中、自民党は総裁選を予定通り行うという。
 因循姑息なやり口で無理無体無法無謀を押し進める安倍晋三総裁下の自民党らしい。
 こういう政党を支持してどうなるというのだろうか。
 馬鹿に付ける薬はない。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。
 しばらく、地震に関する報道をラジオで耳にしていた。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、仕事関係の作業を進めたり、『喪服の似合うカサンドラ』を書き進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも木曜日』、小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラが演奏したブラームスの交響曲第4番&ハンガリー舞曲第5番、第6番<PHILIPS>、コリン・デイヴィス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したレーガーのモーツァルトの主題による変奏曲とフーガ&ヒンデミットのウェーバーの主題による交響的変容<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、柴崎友香の『千の扉』<中央公論新社>を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 隣人禍が今日も続く。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『ベスト・オブ・クラシック』でアンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮ヒューストン交響楽団のコンサートのライヴ録音(2018年3月9日、ブリュッセル・パレ・デ・ボザール)を聴く。
 ペレス編曲によるバーンスタインの『ウエストサイド物語』序曲、ヒラリー・ハーンの独奏による同じくバーンスタインのセレナード、ドヴォルザークの交響曲第7番などが演奏されていた。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、デヴィッド・ジンマン指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第3番&第4番「悲劇的」、第7番「未完成」<RCA>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『千の扉』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:36| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。