2018年05月30日

ササハラ組の打ち合わせをたっぷりと行う(CLACLA日記)

 雨降り。
 夕方頃雨はやんだが、どんよりとしたお天気の一日。

 気温は下がる。
 が、じめじめとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 昨夜、YouTubeでリカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏した、バーバラ・ボニーのソプラノ独唱によるマーラーの交響曲第4番(1995年5月8日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、ジュゼッペ・シノーポリ指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したマーラーの交響曲第5番(1999年)、ヘルベルト・ブロムシュテット指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」(2000年6月25日、デュッセルドルフ)、斎藤秀雄指揮新日本フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世の皇帝円舞曲(1974年2月18日、東京文化会館大ホール)を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時50分頃寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、YouTubeでジョン・エリオット・ガーディナー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第90番(2010年3月7日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、サイモン・ラトル指揮ウィーン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第91番と第92番「オックスフォード」(2009年4月19日、ウィーン・ムジークフェラインザール大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、依頼された文章や『ドンコ王年代記』を書き進めたり、色川武大の『戦争育ちの放埓病』<幻戯書房>を読み進めたりする。


 午後、YouTubeでジェイムズ・レヴァイン指揮シカゴ交響楽団が演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲と『セミラーミデ』序曲(1983年7月9日、ラヴィニア音楽祭)、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 14時少し前に外出し、ササハラユウキ監督とおち合い、お茶をしたり夕飯をとったりしながら、ササハラ組の次回作について打ち合わせをたっぷりと行う。
 で、22時過ぎまで雑談も含めて、いろいろと話を進める。
 次回は大人の作品というか、しっとり丁寧なつくりのドラマを目指すこととなる。
 これからの進展が本当に愉しみだ。


 で、22時半に帰宅。
 YouTubeでベルナルト・ハイティンク指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したハイドンの交響曲第86番(2004年9月5日、ロンドン・ロイヤル・アルバートホール)を聴いたりしながら、諸作業を進める。


 今日は、大宮のマクドナルドで森永キャラメルのマックシェイクを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!
posted by figarok492na at 23:04| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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