2018年05月24日

昨日とは打って変わって晴天(CLACLA日記)

 昨日とは打って変わって晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は上昇し、暑さを感じる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 因循姑息な香具師ペテン師、目先鼻先口先舌先の徒の安倍首相一党が、森友学園問題や加計学園問題その他に頬かむりして、働き方改悪だのTPPだのカジノだの改憲だのを押し進めている。
 厚顔無恥の極み。
 安倍首相が財界の傀儡であることは丸わかりだけれど、だからといって彼の存在、安倍内閣の存続を許容するわけには到底いかない。
 安倍内閣は、早々に総辞職すべきだ。

 それにしても、日大の内田監督は非で安倍首相は是であるとするのは、やはり無理があると思うが。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeで朝比奈隆指揮大阪フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番(192年9月、フェスティバルホール)と第0番(1978年6月5日、同)、序曲ト短調(1989年2月17日、同)、シベリウスの交響曲第2番(1978年11月22日、同)を聴いたりしながら作業を進めたのち、4時過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 すぐさま外出し、郵便局や銀行を回る。

 その後、YouTubeでジョン・バルビローリ指揮ボストン交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第92番「オックスフォード」(1964年11月7日、ボストン・シンフォニーホール)、クラウス・テンシュテット指揮ボストン交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第100番(1977年1月8日、同)、ベルナルト・ハイティンク指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第86番(2006年9月23日、ミュンヘン・フィルハーモニー・ガスタイク)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも木曜日』や『武田和歌子のぴたっと。』、YouTubeでマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第69番「ラウドン」(2016年9月14日、サンフランシスコ・デイヴィスホール)、レナード・バーンスタイン指揮ボストン交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第99番(1975年7月4日、タングルウッド)、レオポルド・ストコフスキー指揮アメリカ交響楽団が演奏したシューマンの交響曲第2番(1966年4月18日、ニューヨーク・カーネギーホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、倉知淳の『皇帝と拳銃』<東京創元社>を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 帰宅後、横山清正君、丸山交通公園君、玉木青君のツイキャスやYouTubeでゲンナディ・ロジェストヴェンスキー指揮ボストン交響楽団が演奏したボロディンの歌劇『イーゴリ公』序曲(1987年7月18日、タングルウッド)を聴いたりしながら、雑件を片付ける。


 夕飯後、KBS京都の『蛤御門のヘン』、YouTubeでハンス・クナッパーツブッシュ指揮バイエルン州立管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第8番(1959年12月14日、ミュンヘン・ドイツ博物館コングレスザール)、クナッパーツブッシュ指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したワーグナーの楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲(1963年3月24日、ハンブルク・ムジークハレ)、クラウディオ・アバド指揮ウィーン・フィルが演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲、ヨーゼフ・シュトラウスのポルカ・マズルカ『踊るミューズ』、ブルーノ・マデルナ編曲によるシューベルトのポルカとギャロップ(1991年1月1日、ウィーン・ムジークフェラインザール大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『皇帝と拳銃』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:53| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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