2018年05月20日

コンサートを愉しんだ一日(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は上昇し、日中は暑さを感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 俳優でタレントの朝丘雪路が亡くなった。82歳。
 深く、深く黙禱。


 森友学園問題や加計学園問題その他、疑惑疑念と因循姑息の象徴である安倍内閣が、TPPや働き方改悪、さらには水道民営化まで推し進めようとしている。
 無理無体無法無謀の極みだ。
 僕(ら)はどこまで馬鹿にされれば気がすむのか。
 本当に度し難い。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ、一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでカール・シューリヒト指揮パリ国立オペラ座管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第40番&第36番「リンツ」、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポン、ABCラジオの『霜降り明星のだまし討ち』を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。


 8時40分過ぎに起きる。

 毎週恒例の洗濯を決行する。
 乾き、なかなかよろし。
 ああ、すっきりした!!

 午前中、YouTubeでニコラス・マッギガン指揮ロスアンゼルス・フィルが演奏したモーツァルトの歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』序曲(2013年9月3日、ロスアンゼルス・ハリウッドボウル)、オスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『後宮よりの逃走』序曲と劇音楽『劇場支配人』序曲(2011年1月15日、ミネアポリス・オーケストラホール)、マンフレッド・ホーネック指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『クレタの王イドメネオ』序曲(2017年11月3日、ピッツバーグ・ハインツホール)、アンドレ・プレヴィン指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第102番(2012年3月9日、同)、アンドリュー・リットン指揮ミルウォーキー交響楽団が演奏したハーティ編曲によるヘンデルの組曲『水上の音楽』(2007年5月、ミルウォーキー・ウイエレインホール)、クラウス・テンシュテット指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第32番(1981年11月、フィラデルフィア・アカデミー・オブ・ミュージック)、リカルド・ムーティ指揮シカゴ交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第89番(2010年9月3日、シカゴ・コンサートホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『ドンコ王年代記』を書き進めたりする。


 13時過ぎに外出し、京都コンサートホールへ。
 大ホールで、京都市交響楽団の第623回定期演奏会を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!!

 休憩中、終演後のレセプションと旧知の本保弘人さんと話しをする。

 その後、夕飯用の買い物をすませて、18時半過ぎに帰宅した。


 帰宅後、丸山交通公園君のウキウキラジオを聴いたりしながら、雑件を片付ける。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴いたりしながら、コンサート記録をアップしたり、作業を進めたりする。


 今夜は、モンテールの手巻きロール・ミルクを食す。
 六角通のローソンストア100で、30円引きだったもの。
 ミルククリームを挟んだしっとりとした食感のロールケーキ2切れで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:53| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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