2018年04月15日

夕方から夜にかけて仕事関係の予定をすませた(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。

 気温も思ったほどには上昇せず、肌寒い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪など召しませんように。


 気圧と湿度と花粉のトリプルパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣の支持率が下がっている。
 森友学園問題や加計学園問題等々、安倍首相一党の因循姑息ぶりを目にすればそれも当然といえるだろう。
 すでに末期症状だが、今辞めてしまえば身の破滅であることは確かで、安倍首相が何をやらかすか心配でもある。
 早々にお引き取りを願いたいが。
(安倍首相は、辞任後それほど間を置かず亡くなってしまうのではないか…。いずれにしても、速めに辞任して体調の快復に努めてもらったほうがよいような)


 このような状況だからこそ、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対騙されまい。


 昨夜、グレン・グールドが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第8番「悲愴」〜第10番<SONY/BMG>、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポン、ABCラジオの『霜降り明星のだまし討ち』を聴いたりしながら作業を進めたり、濱田研吾の『脇役本』<ちくま文庫>と加藤秀行の『海亀たち』<新潮社>を読み進めたりしたのち、3時50分頃寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、YouTubeでマルティヌー・カルテットが演奏したトマーシュ・スヴォボダの弦楽4重奏曲第10番(2012年12月5日、プラハ・スークホール)、アリエル・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第11番「セリオーソ」(2014年1月23日)、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫です サンデー』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『脇役本』と『海亀たち』を読み進めたりする。


 午後、YouTubeでトリオ・アーケルが演奏したブラームスのホルン3重奏曲(2017年4月29日、トロント・ジーン・ラモンホール)、セスト・クァトリーニ指揮アブルッツォ交響楽団が演奏したブゾーニの喜劇序曲(2016年5月5日)、NHK・FMの『トーキング・ウィズ松尾堂』と『きらクラ!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『脇役本』を読み進めたりする。


 16時台に外出し、夕飯をとったりしながら、仕事関係の予定をすませる。
 その過程で、自分自身の創作活動その他についてもいろいろと刺激を受け、自省もした。
 多謝!


 21時半過ぎに帰宅する。

 帰宅後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』(ベルント・アロイス・ツィンマーマンの特集)や、YouTubeでコンセルトヘボウ室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第29番(2017年9月17日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:17| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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