2018年02月26日

おやおや、くしゃみの連発が(早めのCLACLA)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も日中は上昇する。
 その分、花粉禍が始まったようで、喉の調子がどうもおかしい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 裁量労働制の問題をはじめ、森友学園問題や加計学園問題と安倍内閣は様々な問題を抱えているが、またぞろ因循姑息な手段で乗り切ろうとするのだろうな。
 本当に度し難い。


 二・二六事件から82年が経った。
 安倍首相一党は自らが戦後日本の民主主義体制によって護られていることを今一度考えたほうがよいと強く思う。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対騙されまい。


 昨夜、YouTubeでアジス・ショハキモフ指揮hr交響楽団が演奏したショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1番とプロコフィエフの交響曲第5番(ショスタコーヴィチの独奏は、ベフゾド・アブドゥライモフ/2018年2月16日、NPO Radio4でリカルド・ムーティ指揮フランス国立管弦楽団が演奏したシューマンのピアノ協奏曲とリヒャルト・シュトラウスの交響的幻想曲『イタリアより』(シューマンの独奏は、ダヴィッド・フレイ/2016年3月24日、パリ・オーディトリアム・メゾン・ド・ラ・ラジオ)を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時40分頃寝床に就く。


 10時に起きる。

 午前中、NPO Radio4でダニエレ・ガッティ指揮フランス国立管弦楽団が演奏したベルリオーズの歌劇『ベアトリスとベネディクト』序曲、アンナ・ネトレプコのソプラノ独唱によるリヒャルト・シュトラウスの4つの最後の歌(2015年5月10日、同)、ベートーヴェンの劇音楽『エグモント』序曲と交響曲第6番「田園」(2014年12月11日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、鹿島茂の『最強の女』<祥伝社>を読み進めたりする。


 午後、NPO Radio4でステファヌ・ドゥネーヴ指揮フランス国立管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第5番「宗教改革」とルーセルの交響曲第3番(同年11月27日、同)、ミヒャエル・ギュトラー指揮コンチェルト・ケルンが演奏したウェーバーの歌劇『オイリアンテ』序曲、YouTubeでオメール・メイア・ヴェルバー指揮SWR交響楽団が演奏したドビュッシーのバレエ音楽『遊戯』(2017年12月1日、シュトゥットガルト・リーダーハレ)、グレン・グールドが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第8番、第10番、第12番、第13番<SONY/BMG>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 仕事関係の予定をすませる。


 その後、NPO Radio4でトマーシュ・ネトピル指揮エッセン・フィルが演奏したウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲、ドヴォルザークの交響曲第8番、スメタナの歌劇『売られた花嫁』序曲(2017年7月5日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、リアン・ウィッグルスワース指揮オランダ放送フィルが演奏したナッセンの花火の音楽、ウィッグルスワース自作のロックス・シアター、バートウィッスルの夜のブラックバード、バルナバーシュ・ケレメンの独奏によるウィッグルスワース自作のヴァイオリン協奏曲、ヤナーチェクのシンフォニエッタ(同年12月2日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』について考えたり、『最強の女』を読み進めたりする。


 おやおや、くしゃみの連発が。
 これはもしかせずとも花粉禍では。
 ああ。


 まもなく外出の予定。
 19回目となる座錦湯なり。
 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 18:45| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。