2018年02月09日

予定をすませたり、作業を進めたりした一日(CLACLA日記)

 晴天。

 気温も上昇し、穏やかな感じの一日となる。
 それでも、気温は10度に達していないが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいませ。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 平昌オリンピックが開会式を迎える日に、財務省が森友学園への国有地売却問題に関する新たな文書を国会に提出した。
 いやあ、なんとまあよいタイミングか。
 いろいろと考えることあり。


 目くらましの八百長猿芝居には絶対騙されまい。
 そして、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。


 明け方4時40分頃寝床に就く。


 10時半に起きる。

 午前中、YouTubeにアップされたヤン・パスカル・トルトゥリエ指揮アイスランド交響楽団が演奏したシベリウスの交響曲第2番(2016年11月10日、レイキャヴィク・ハルパ)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、ABCラジオの『武田和歌子のぴたっと。』や、NPO Radio4でヘルベルト・ブロムシュテット指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番(2011年10月8日、ベルリン・フィルハーモニー)、トゥガン・ソヒエフ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番とエルガーの交響曲第1番他(ベートーヴェンの独奏は、エマニュエル・アックス/2015年12月8日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、立花隆の『武満徹・音楽創造への旅』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 帰宅後、『冬の宿』を書き進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『ベスト・オブ・クラシック』でダニエル・ハーディング指揮スウェーデン放送交響楽団のコンサートのライヴ録音(2017年5月5日、ストックホルム・ベルワルドホール)を聴く。
 ギル・シャハムの独奏によるショーソンの詩曲とマーラーの交響曲第5番が演奏されていた。


 夕飯後、NPO Radio4でハーディング指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番とエルガーの交響曲第2番(ベートーヴェンの独奏は、マリア・ジョアン・ピリス/2012年4月27日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『武満徹のノヴェンバー・ステップスを初めて聴いたとき』をアップしたり、
『武満徹・音楽創造への旅』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:55| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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