2018年02月07日

音楽を聴きながら作業を進め、大切な予定をすませた(深夜のCLACLA)

 晴天が続く。

 気温はぐぐっと下がり、寒さがとてつもなく厳しい。
 寒い寒い寒い寒い寒い!!!!!
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいませ。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 佐賀で陸上自衛隊のヘリコプターが民家に墜落し、乗員2人が死亡・不明と報じられている。
 いろいろと考えることあり。


 沖縄県名護市の市長選は、自民公明が推す渡具知武豊候補が勝利した。
 いろいろと考えることあり。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対騙されまい。


 昨夜、19時過ぎに外出して錦湯さんへ。
 16回目となる座錦湯を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!!


 22時台に帰宅して夕飯をすませたのち、YouTubeでアンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮hr交響楽団が演奏したヴィトマンのヴィオラ協奏曲とマーラーの交響曲第4番(ヴィトマンの独奏は、アントワーヌ・タメスティ。マーラーのソプラノ独唱は、モイツァ・エルトマン/2018年1月19日、フランクフルト・アルテ・オーパー)、NPO Radio4でニコラウス・アーノンクール指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第5番(2013年10月27日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、ルドヴィク・モルロー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したラヴェルの『マ・メール・ロア』、イアン・ボストリッジのテノール独唱によるブリテンのセレナード、ルーセルの『バッカスとアリアーヌ』組曲第2番、ラヴェルのラ・ヴァルスを聴いたりしながら、座錦湯の感想をアップしたりしたのち、3時40分過ぎに寝床に就く。
 夕刊が配達されていなかったので、寝床に就く少し前に朝日新聞の店舗に電話をしておく。
 朝刊の配達時に一緒に持って来てもらおうと考えて。


 7時台には目醒め、8時25分に起きる。

 毎週恒例の洗濯を決行する。
 乾き、よろしからず。
 まあ、仕方ない。

 午前中、NPO Radio4でモルロー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したメシアンの忘れられた捧げ物、リン・ハレルの独奏によるデュティユーのチェロ協奏曲「遥かなる遠い国へ」、フランクの交響曲他(2011年4月10日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたり、中原清一郎の『人の昏れ方』<河出書房新社>と立花隆の『武満徹・音楽創造への旅』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 午後、NPO Radio4でハンス・フォンク指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したコリン・マックフィーのタブー・タブハン、ケクランのバンダール・ログ、ケッティングのタイムマシーン、ペーター・スハートの交響曲第3番(2001年5月19日、同)、オットー・タウシク指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したマイケ・ナースのうさぎの穴に落ちて、ルク・ブレヴァイスのアロング・ザ・ショアーズ・オブ・ローン、トリスタン・クーリスの交響曲ニ調(2012年12月14日、同)、デヴィッド・ロバートソン指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベルクのアルテンベルク歌曲集、リンドベルイのエラ、ツェムリンスキーのモーリス・メーテルランクによる6つの歌曲、イェツの叫び、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』(マーラーとツェムリンスキーのメゾソプラノ独唱は、アンネ・ゾフィー・フォン・オッター。イェツのバリトン独唱は、マルティン・コルネット/2013年1月18日、同)、マルクス・シュテンツ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したコリン・マシューズ編曲によるドビュッシーの前奏曲集抜粋、ジャン・イヴ・ティボーデの独奏による左手のためのピアノ協奏曲、ヒルセの交響曲第2番(2007年1月26日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたり、『人の昏れ方』と『武満徹・音楽創造への旅』を読み進めたりする。


 20時頃外出し、夕飯をとりながら大切な予定をすませる。
 で、23時台に帰宅した。


 以上、2月6日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 01:01| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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