2018年02月05日

朝からかかりつけの病院へ行った(早めのCLACLA)

 どんよりとした感じはありつつも、晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温はぐぐっと下がり、寒さがとても厳しい。
 寒い寒い寒い寒い寒い!!!!!
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいませ。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 漫才レツゴー三匹のレツゴー長作が亡くなった。75歳。
 ああ…。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 元フジテレビのアナウンサーでタレントの有賀さつきも亡くなった。52歳。
 ああ…。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対騙されまい。


 昨夜、NPO Radio4でキリル・カラビッツ指揮ボーンマス交響楽団が演奏したストラヴィンスキーの『プルチネッラ』組曲、マーク・パドモアのテノール独唱によるブリテンのイリュミナシオン、ベートーヴェンの交響曲第4番(2011年10月16日、プール・ライトハウス)、ヤナーチェクのタラス・ブーリバ、キリル・ゲルシュタインの独奏によるチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番、交響曲第2番「小ロシア」(同年5月11日、同)、YouTubeでアンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮hr交響楽団が演奏したアイヴズの答えのない質問(2018年1月19日、フランクフルト・アルテ・オーパー)を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時ちょうどに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 で、かかりつけの病院へ。
 血液検査のための採血を行い、診察後処方箋をもらって、四条通のスギ薬局で薬を受け取る。
 その後、買い物をすませて帰宅する。

 午前中、NPO Radio4でマリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したブリテンのヴァイオリン協奏曲とブルックナーの交響曲第6番他(ブリテンの独奏は、ドミトリー・シトコヴェツキー/2012年3月11日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたりする。


 午後、NPO Radio4でマリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したハイドンのチェロ協奏曲第1番とブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」他(2014年3月27日、同)、ベートーヴェンの『エグモント』序曲、内田光子の独奏によるピアノ協奏曲第3番、タニア・クロスのメゾソプラノ独唱によるファリャの7つのスペイン民謡他、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、ブラームスのハンガリー舞曲第1番(2008年10月24日、同)、YouTubeでオメール・メイア・ヴェルバー指揮SWR交響楽団が演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲(2017年12月1日、シュトゥットガルト・リーダーハレ)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたり、立花隆の『武満徹・音楽創造への旅』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 谷崎由依の『囚われの島』<河出書房新社>を読了し、中原清一郎の『人の昏れ方』<同>を読み始める。


 まもなく外出の予定。
 16回目となる座錦湯なり。
 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 18:58| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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