2017年12月04日

午前中、かかりつけの病院へ行った(早めのCLACLA)

 晴天。
 と、思っていたら、どんどんとどんよりし始める。

 気温もあまり上昇せず。
 朝晩の冷え込みが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪など召しませんように。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 昨夜、NPO Radio4でセルゲイ・ハチャトゥリアンとクリスティアン・バスケス指揮スタヴァンゲル交響楽団が演奏したブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番、ドヴォルザークの交響曲第8番(2017年4月30日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、YouTubeでフランチェスコ・ピエモンテージとマレク・ヤノフスキ指揮hr交響楽団が演奏したリストのピアノ協奏曲第2番、ピエモンテージが弾いたリストの巡礼の年第1年・スイスから第2曲「ヴァレンシュタットの湖で」、シューマンの交響曲第2番(同年11月17日、フランクフルト・アルテオーパー)を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて雑件を片付けたのち外出し、かかりつけの病院へ。
 で、診察を受け処方箋をもらって四条通のスギ薬局へ行き、薬を受け取る。
 その後、買い物をすませて10時半頃帰宅した。


 帰宅後、NPO Radio4でマルク・アルブレヒト指揮ネーデルラント・フィルが演奏したブラームスのセレナード第2番、マルティン・ヘルムヘンの独奏によるベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」、ヘルムヘンが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのコラール前奏曲「われ汝に呼ばわる、主イエス・キリストよ」(同年1月9日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』の手直しを行ったりする。


 午後、NPO Radio4でマルク・アルブレヒト指揮ネーデルラント・フィルが演奏したストラヴィンスキーの『妖精の口づけ』からディヴェルティメント、クリスティアン・テツラフの独奏によるチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲、ベートーヴェンの交響曲第4番(同年4月10日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、崔実の『ジニのパズル』<講談社>を読み進めたりする。
 途中、ABCラジオの『上沼恵美子のこころ晴天』を少し聴いたが、上沼さんの「一回受けたのを四回繰り返すのは素人」という言葉は至言だった。


 仕事関係の予定をすませる。


 その後、スロヴァキア・フィルハーモニックのサイトでピンカス・スタインバーグ指揮スロヴァキア・フィルが演奏したハイドンの交響曲第88番とリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』(ハイドンの表記は第91番になっているが、正しくは第88番である/同年11月24日、スロヴァキア・フィルハーモニー・コンサートホール)、NPO Radio4でカティア・ブニアティシヴィリが弾いたプロコフィエフのピアノ・ソナタ第7番(2012年3月28日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 『ジニのパズル』を読了する。


 まもなく外出の予定。
 第8回目となる座錦湯なり。
 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 18:33| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。