2017年11月06日

世は三連休明け(超早めのCLACLA)

 世は三連休明け。


 晴天が続く。
 いいお天気、いい青空の一日。

 朝方はぐっと気温が下がるも、日中はそこそこ上昇した。
 寒暖の差が激しいので、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 アメリカのトランプ大統領に対する安倍首相の追随追従ぶりが甚だしい。
 そういえば、北朝鮮や韓国、中国、ロシアに対して日々嫌悪感を露わにし、改憲を声高に主張する自称愛国者たちはアメリカに対する属国ぶりに対しては平然としていられるのか。
 なんともかとも。


 目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、NPO Radio4でクルト・マズア指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したシューマンの交響曲第2番とチャイコフスキーの交響曲第2番「小ロシア」(2007年11月4日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、リカルド・シャイー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したワーグナーの歌劇『タンホイザー』序曲とヴェーヌスベルクの音楽、ソプラノのアーリン・オジェーの独奏によるディーペンブロックの夜への讃歌第1番、ブラームスの交響曲第4番(1990年10月18日、同)を聴いたりしながら、宮内勝典の『永遠に道は曲がりくねる』<河出書房新社>を読み進めたり、作業を進めたりしたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 8時45分に起きる。

 朝一でかかりつけの病院へ。
 診察を受けたあと、スギ薬局で薬を受け取り、買い物をすませて帰宅する。

 帰宅後、NPO Radio4でアンドレア・マルコン指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したカール・フィリップ・エマニュエル・バッハの交響曲Wq.183とモーツァルトの交響曲第29番(2015年2月13日、ミュンヘン・ヘラクレスザール)、アンドリュー・マンゼ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第41番「ジュピター」(2012年11月29日、グラスゴー・シティホール)、フォルテピアノのルドルフ・ブッフビンダーとニコラウス・アーノンクール指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーンが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第23番<SONY>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『冬の宿』を書き進めたりする。


 午後、NPO Radio4でヨーゼフ・クリップス指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番(1952年5月24日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)と第8番(同年同月29日、同)、ジョゼフ・スヴェンセン指揮ネーデルラント・フィルが演奏したブラームスのハイドンの主題による変奏曲(2004年10月3日、同)、メルヴィン・タンが弾いたドビュッシーのボヘミア風の踊り(2012年2月26日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『永遠の道は曲がりくねる』を読み進めたりする。


 まもなく外出の予定。
 大切な予定なり。
 その後、4回目となる座錦湯へ。
 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 15:48| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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