2017年09月09日

身体のメンテナンスですっきりし、大切な予定をすませた(CLACLA日記)

 晴天。
 どんよりとした感じはありつつも。
 と、思っていたら、夕方以降雨が降り出した。
 ありゃりゃりゃ。

 日中気温が上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 体調、今一つ。
 そして、両耳の不調も続く。


 民進党の前原代表が、維新に接近と報じられている。
 野党共闘がどうこうという口実らしいが、癒党の維新にすり寄るとは呆れ返る。
 山尾志桜里議員を巡る動きも含めて、前原代表と彼の取り巻き連中は本当に低劣だ。
 民進党など、とっとと解党してしまえばよい。


 外には北朝鮮、内には民進党の体たらくと、それこそ安倍首相一党は大喜びだろう。
 森友学園問題も加計学園問題もなかったことにできそうだから。
 度し難い。


 目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、yleのサイトにアップされたトマス・ユープフェバッカ指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第23番(ユホ・ポホヨネンの独奏)とセレナード第10番「グラン・パルティータ」(2016年10月19日、ヘルシンキ音楽センター・コンサートホール)、ファビオ・ビオンディ指揮(ヴァイオリン)フィンランド放送交響楽団が演奏したラモーの『レ・ボレアド』組曲(同年4月29日、同)、サントゥ・マティアス・ロウヴァリ指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの『ばらの騎士』組曲と『サロメ』から7つのヴェールの踊り(2014年11月7日、同)、アンナ・マリア・ヘルシング指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したシベリウスの組曲『恋する人』(2017年4月21日、同)を聴いたりしながら、『京都映画百景 等持院「はりま」』について考えたり、滝口悠生の『茄子の輝き』<新潮社>を読み進めたりしたのち、3時半過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。

 午前中、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『京都映画百景 等持院「はりま」』を書き進めたり、『茄子の輝き』を読み進めたりする。


 午後、yleのサイトにアップされたヘルシング指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したユッコ・クーシストのファゴット協奏曲(オットー・タバナーの独奏)とエルガーのエニグマ変奏曲(シベリウスと同)、ニコラス・コロン指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したトマス・アデスの『パウダー・ハー・フェイス』からダンス(同年3月24日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『茄子の輝き』を読み進めたりする。


 16時半過ぎに外出し、百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスをすませる。
 ああ、すっきりした!!

 その後、仕事関係の用件を片付け、夕飯用の買い物をすませ、19時少し前に帰宅した。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『N響 ザ・レジェンド』を聴く。
 オトマール・スウィトナーの指揮による、ベートーヴェンの交響曲第2番とシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」のライヴ録音(いずれも1982年12月、NHKホール)が放送されていた。


 夕飯後、再び外出し、大切な予定をすませる。
 いろいろと考えることあり。
 あれこれと刺激を受けた。
 多謝。


 今日は、外出時にフルーツヨーグルトを食す。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:39| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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