2016年02月15日

今朝はかまびすしくなかったが(早めのCLACLA)

 晴天へ。
 どんよりとした感じはありつつも。

 気温は下がり、寒さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもインフルエンザや風邪などにはお気をつけくださいね。


 そろそろ花粉の季節か。
 何度か、くしゃみを連発する。
 やれやれ。


 偶然、気持ちが悪いものを目にする。
 厚顔無恥というか、なんというか。
 馬鹿につける薬はない。


 昨夜、NHKのラジオ深夜便(1時台の『クラシックの遺伝子』は、サティの特集)や、フォルテピアノのマルコム・ビルソンとジョン・エリオット・ガーディナー指揮イングリッシュ・バロック・ソロイスツが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第20番&第21番<ARCHIV>を聴いたりしながら、4時半過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 今朝は、近所の工事がそれほどかまびすしくなかった。
 それとは別に、今すぐではないけれど、もしかしたら工事が延期か中止になるような事態が起こってしまうような気がして仕方ない。
 特に、事故、火災には重々気をつけてもらいたいものだ。
 施工主がどんな目にあおうが知ったこっちゃないが、近隣住民や作業の人に迷惑がかかるのだけはごめんこうむるので。


 ジョン・バルビローリ指揮ベルリン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第9番<EMI>、サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルが演奏したシェーンベルク編曲によるブラームスのピアノ4重奏曲第1番他<同>、ドーマスが演奏したブラームスのピアノ4重奏曲第1番<Virgin>、ベルリン・フィル8重奏団が演奏した同じくブラームスの弦楽5重奏曲第1番&第2番<PHILIPS>、ビルソンらのモーツァルトを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『御神酒徳利』を書き進めたり、成澤榮壽の『伊藤博文を激怒させた硬骨の外交官 加藤拓川』<高文研>を読み進めたりする。
 『御神酒徳利』は、原稿用紙に換算して60枚分を超えた。
 こちらにも、櫟秀隆をちらと登場させる。


 まもなく外出して、いくつか用件を片付けたのち、錦湯さんへ。
 18回目となるネオ落語・セントラルなり。
 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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