2015年11月19日

なかなか晴れてはくれないものだ(早めのCLACLA)

 どんよりとしたお天気の一日。
 なかなか晴れてはくれないものだ。

 気温は少し下がったか。
 それでも、秋らしさを感じるほどではないが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 昨夜、KBS京都でAKB48のオールナイトニッポン(高橋朱里、岡田奈々、小嶋真子という、あまりよく知らないメンバーの出演)を聴いたりしながら、4時半過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、創作活動について考えたり、『カルタ遊び 12』をアップしたり(前回の記事をご参照のほど)する。


 朝早くから、真向かいマンション横のボロ家の工事が、ガタンギタングタンゲタンと非常にかまびすしい。
 度し難し。

 午前中、シギスヴァルト・クイケンさん指揮ラ・プティット・バンドが演奏したハイドンの交響曲第103番「太鼓連打」&第104番「ロンドン」<DHM>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも木曜日』や、イーヴォ・ポゴレリチが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタ集<ドイツ・グラモフォン>、クイケンさんのハイドンを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 岩井三四二の『三成の不思議なる条々』<光文社>を読了する。
 ああ、面白かった!

 ほかに、『中野重治評論集』<平凡社ライブラリー>の拾い読みもした。


 仕事関係の予定をすませる。


 予定を終えたあと、スヴェトラ・プロティッチが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第15番&ロンドイ長調他小品<キング>を聴いたりしながら、『勝呂又吉のこと』を書き進める。


 まもなくしたら外出して、左京区へ。
 20時からは元田中の喫茶フィガロで、ふつうユニットの未来会議〜みんなで未来を妄想しよう!〜withネオラクゴなり。
 今夜は、月亭太遊さんは諸事情で21時半頃の到着とのことだ。

 それじゃあ、行って来ます!
posted by figarok492na at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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