2015年03月22日

昨夜はラジオで漫才 今夜は生で○○落語(深夜のCLACLA)

 春分の日。


 晴天。
 ただし、夜遅くに小雨がぱらつく。

 気温も上昇する。


 その分、激しい花粉禍が続き、くしゃみの連発や目の周りの痒み、身体の重だるさに悩まされる。
 やれやれ。


 昨夜、NHKのラジオ深夜便を聴いたりしながら、4時頃まで仕事関係の作業を進める。
 ラジオ深夜便は「上方演芸会」の特集で、午前1時台にはザ・ぼんち、酒井くにお・とおる、海原はるか・かなた、Wヤングが生の漫才をやっていた。
 また午前2時台の生ドラマでは、懐かしの漫才のテーマを歌うというパートもあって、フラワーショウのそれ(道頓堀行進曲による)を聴くことができた。
 そういえば、フラワーショウのぼたんさんは、僕が大学に入って間を置かず、琵琶湖に入水して自殺してしまったのだ。
 あれはショックだったなあ。
 そして、ばらさんも今はない。


 覚悟の昼寝坊。
 正午過ぎに起きる。


 デヴィッド・ジンマン指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」<ARTE NOVA>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『魔王』の筆入れと打ち直しを行ったりする。


 諏訪哲史の『領土』<新潮社>を読み進め、『スワ氏文集』<講談社>を読了する。
 ほかに、福永文夫の『大平正芳』<中公新書>の拾い読みもした。


 17時台に外出し、仕事関係の用件を片付けてから祇園花月へ。
 月亭太遊の○○落語研究会Gを愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。


 開演前終演後、関係各氏と話をしたりあいさつをしたりする。


 で、終演後、いろいろとあって、帰宅が24時40分を過ぎた。


 以上、3月21日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:06| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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