2015年03月17日

真向かいのマンションの工事がかまびすしい!(深夜のCLACLA)

 どんよりとしたお天気の一日。
 青空は見えつつも。

 気温が上昇する。
 その分花粉の飛散も激しいようで、目の周りの痒みやくしゃみの連発に悩まされる。
 身体も重たい。
 やれやれ。
(漢方について調べる。しっかり対策していかないと)


 明け方4時50分まで、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 朝早くから、ガダダダギリギリ、まるでシカゴのギャング同士の銃撃か何かのようにかまびすしい。
 はて近くの建築工事にしては音がひどいなとベランダに立ってのぞいてみると、なんと真向かいのマンションの駐輪場で工事をやっている。
 またぞろ銭ゲバオーナーの所業である。
 真向かいのマンションの住人にとっては大切な工事だろうが、こちらにとっては迷惑千万以外の何物でもない。
 うっとうしいや!!


 午前午後と、マルタ・アルゲリッチがアレクサンデル・ヴェデルニコフ指揮スイス・イタリア管弦楽団の伴奏で独奏したショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1番<EMI>や、グレン・グールドが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第8番&第10番〜第13番、第11番「トルコ行進曲つき」、第15番、第18番他<ともにSONY/BMG>を聴いたりしながら、『千春日和』の打ち直しを行って第6稿を完成させたり、『魔王』の手直しを行ったり、中島岳志の『血盟団事件』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 19時ちょうどに外出し、いくつか用件を片付けたのち錦湯さんへ。
 月亭太遊さんのネオラクゴ企画、ネオラクゴ・フロンティアsection23を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!

 で、打ち上げに参加したりして、帰宅が3時を過ぎる。


 以上、3月16日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 04:36| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック