2015年01月27日

雨の一日(深夜のCLACLA)

 どんよりとしたお天気の一日。
 雨降りへ。

 気温が上昇するも、その後冷え込む。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザにはお気をつけくださいね。


 気圧と湿度のWパンチで、頭や身体が重たし。
 首、肩、背中のこり、はり、痛みもひどし。
 やれやれ。


 八百長茶番や、火事場泥棒的なやり口には注意しておかなければ。


 ギリシャの総選挙で、反緊縮派の急進左翼進歩連合が勝利を治めた。
 いろいろと考えることあり。


 昨夜、NHKのラジオ深夜便(奥田佳道の解説による、1時台の『クラシックの遺伝子』は、ヨハン・シュトラウス=ウインナ・ワルツの特集)や、Radio4音源でアイヴァー・ボルトン指揮ネーデルランド・フィルが演奏したベルワルドの『ソリアのエストレッラ』序曲、メンデルスゾーンの序曲『美しきメルジーネの物語』、ベートーヴェンの交響曲第2番のライヴ録音(2015年1月13日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)を聴いたりしながら、4時近くまで仕事関係の作業を進める。


 午前中、仕事関係の作業を進める。


 正午過ぎに外出し、仕事関係の予定をすませる。


 帰宅後、デヴィッド・ジンマン指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第1番&第2番、第3番&第4番「悲劇的」、第5番&第6番<いずれもRCA>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』をさらったり、飯田洋介の『ビスマルク』<中公新書>を読み進めたりする。


 19時頃に外出し、いくつか用件を片付けてから錦湯へ。
 月亭太遊さんのネタおろし・ネオラクゴ企画、ネオラクゴ・フロンティアsection16を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 今回は、太遊さんのネオラクゴはもちろんのこと、太遊さんとNSC同期のセンサールマンのお二人に接することができたのも大収穫だった。
 ああ、面白かった!

 太遊さん、センサールマンの山崎仕事人さんのほか、関係各氏とお話をしたりする。
(センサールマンの愛植男さんとは話そびれてしまった。愛さんは丸尾末広さんの甥にあたるとのこと)


 終了後、諸々あって帰宅が24時を過ぎる。


 以上、1月26日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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