2015年01月24日

お芝居の稽古に励んだ一日(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空となる。

 日中は若干気温も上昇し、いくぶん穏やかな感じがする。
 それでも、朝晩の冷え込みは厳しいが。
 皆さん、寒暖の差が激しいので、くれぐれも風邪やインフルエンザにはお気をつけくださいね。


 昨夜、保苅瑞穂の『恋文』<筑摩書房>を読了する。

 その後、KBS京都でアルコ&ピースのオールナイトニッポンを聴いたりしながら、3時半頃まで仕事関係の作業を進めたり、『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』をさらったりする。


 朝早めに起きて、仕事関係の予定をすませる。


 それから京阪で深草まで移動し、龍谷大学深草学舎へ。
 3月8日に龍谷大学アバンティ響都ホールで公演予定の『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』の稽古に参加する。
 演出の伏見武さんのご指導の下、愉しい舞台、いい本番となるよう励む。


 稽古終了後、京阪で四条まで戻り、仕事関係の予定や用件をすませ、19時頃帰宅した。


 途中夕飯を挟み、ベルリン・フィル8重奏団員が演奏したブラームスの弦楽5重奏曲第2番<PHILIPS>を聴く。

 続けて、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴く。
 今回は「私の試聴室」で、マーラーの交響曲第9番の室内楽編成版(片山さん曰く「小さなマーラー」)の録音を中心に放送されていた。

 さらに、小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラが演奏したブラームスの交響曲第4番&ハンガリー舞曲第5番、第6番<同>を聴く。


 夕飯後、『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』をさらったり、手嶋泰伸の『日本海軍と政治』<講談社現代新書>を読み始めたりする。


 今日は、ローソン・バリューライン(山崎製パン)のメロンパンを食す。
 六角のローソンストア100で、購入したもの。
 さくっとした食感のオーソドックスなメロンパンで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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