2014年12月31日

一年が終わるという感じが全くしない年の暮だ(深夜のCLACLA)

 晴天。
 どんよりとした感じはありつつも、青空の見えた一日。

 気温も上昇し、日中は穏やかな感じだった。
 寒暖の差が激しいので、皆さんくれぐれも風邪やインフルエンザにはお気をつけくださいね。


 2014年もあと少しで終わりだが、全くそんな気がしない。
 ここ数年で一番あわただしい年の瀬年の暮だと思う。


 昨夜、NHKのラジオ深夜便を聴いたりしながら、3時半近くまで『カルデモンメのゆかいなどろぼうたち』の台本を読んだり、仕事関係の作業を進めたりする。


 朝早く起きて、毎週恒例の洗濯をすませる。


 仕事関係の予定をすませる。


 帰宅後、キッチン周りや浴槽・トイレの大掃除を行う。


 その後、再び仕事関係の予定をすませる。


 文書類の整理を行ったり、村田喜代子の『ゆうじょこう』<新潮社>を読み進めたりする。


 19時過ぎに再度外出し、壱坪シアタースワンへ。
 月亭太遊さんの新たなネオラクゴ企画、ネオラクゴ・カルティベイトT「歪・エンゲイジ(いびつ・えんげいじ)」を観聴きする。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!


 終了後、打ち上げに参加し、24時半過ぎに帰宅した。


 以上、12月30日の日記。


 今年も残すところ一日を切った。
 それにしても、一年が終わるという感じが全くしない年の暮だ。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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