2014年12月22日

いろいろと考えた一夜(深夜のCLACLA)

 どんよりとした感じはありつつも、青空へ。

 気温は上昇せず、寒さが厳しい。
 寒い寒い寒い寒い寒い。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザにはお気をつけくださいね。


 昨夜、ラルキブデッリが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第10番&弦楽3重奏曲集<SONY>を聴いたりしながら、4時近くまで、『深雪またなん』の筆入れと打ち直しを行って第5稿を完成させたり、『ゆかいなどろぼうたち』の台本を読んだり、『音な湯』のコントをさらったり、中島京子の『パスティス』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 朝早めに起きて、仕事関係の予定をすませる。


 その後、壱坪シアタースワンへ。
 THE GO AND MO’Sの第16回公演『橋本の怨』(黒川猛さん脚本・演出・出演)を観る。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。


 さらに仕事関係の予定をすませ、16時半頃帰宅した。


 帰宅後、観劇記録をアップし、稽古に参加できなかった『ゆかいなどろぼうたち』の台本を読み、『音な湯』のコントをさらって、18時過ぎに外出する。


 で、いろいろとあって帰宅が2時20分を過ぎる。
 本当にいろいろと考えることの多い一夜だった。
 例えば、自分にとって何が大切なことだとか、自分自身の弱さと強さとか、誰に魅かれて誰を拒むとか。
 いずれにしても、まだまだまだまだだ。


 以上、12月21日の日記。


 今日が本当にいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 02:53| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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