2014年12月08日

今月末の企画の稽古兼ミーティングに参加した(深夜のCLACLA)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じも強いお天気。

 日中も気温は上昇せず、寒さが厳しい。
 寒い寒い寒い寒い寒い。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザにはお気をつけくださいね。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら、4時半過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 午前中、毎週恒例の洗濯をすませる。
 あまり乾きはよくないが、この寒さだもの、まあ仕方ない。


 グレン・グールドが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第8番、第10番、第12番、第13番<SONY/BMG>、NHK・FMの『きらクラ!』、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮サンクト・ペテルブルク・マリンスキー劇場管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」&幻想的序曲『ロメオとジュリエット』<PHILIPS>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、高野史緒の『ヴェネツィアの恋人』<河出書房新社>を読み進めたりする。


 17時台に外出して仕事関係の用件を片付けたのち、今月末に予定されている企画の稽古兼ミーティングに参加する。
 準備が始まったばかりだが、少しでも面白い(くっだらない)内容になればと思っている。
 情報解禁まで、しばしお待ちを。

 終了後諸々あって、帰宅が2時過ぎとなる。


 以上、12月7日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:01| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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