2014年11月13日

冬の到来 『鳥の日記』の作業を進める(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空も見えた一日。

 気温はぐぐっと下がり、寒さがとても厳しい。
 まさしく冬の到来である。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 年内の衆議院の解散総選挙が既成事実となってきた。
 卑しい人間たちの卑しいやり口には辟易するが、だからと言って知らん顔を決め込むのも、卑しい人間たちに手を貸すことになる。
 自らが最善と思う選択を為したい。


 昨夜、NHKのラジオ深夜便や、KBS京都でAKB48のオールナイトニッポンを聴いたりしながら、4時近くまで仕事関係の作業や『鳥の日記』の筆入れを進める。
 ラジオ深夜便は、1時台の「アート交友録」を聴く。
 戸田恵子がゲストだったためで、彼女の素の声を耳にすることができたのも嬉しかった。
 その後、AKB48のオールナイトニッポンに移ったが、昨夜は北原里英、岩佐美咲、横山由依の出演だった。


 ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも木曜日』や、チャールズ・マッケラス指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したブラームスのセレナード第1番&第2番<TELARC>、ギュンター・ヴァント指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏した同じくブラームスの交響曲第2番<DHM/EMI>を聴いたりしながら、仕事関係の作業や『鳥の日記』の筆入れと打ち直しを進めたり、町田康の『スピンク日記』<講談社>を読み進めたりする。
 『桑原征平粋も甘いも木曜日』では、やはり「私は忘れない」での征平さんのお父さんの陣中日記が聴きものだった。


 途中、ありがたい電話がある。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 夕飯後、イヴァン・アンゲロフ指揮スロヴァキア放送交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第6番&チェコ組曲<ARTE NOVA>、カルミナ・カルテットが演奏した同じくドヴォルザークのピアノ5重奏曲(テオ・ゲオルギューのピアノ)&弦楽4重奏曲第12番「アメリカ」<SONY/BMG>を聴いたりしながら、仕事関係の作業や『鳥の日記』の筆入れと打ち直しを進めたり、『スピンク日記』を読み進めたりする。


 今日は、トーア乳業の栗入りジャンボどら焼を食す。
 近くのA−キッチンで、税込み70円だったもの。
 栗の入った粒あんの大ぶりなどら焼きで、レンジで軽く温めて食しました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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