2014年07月03日

ああ、愉しかった!(深夜のCLACLA)

 どんよりとした感じの強いお天気。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 暑い暑い暑い。
 皆さん、くれぐれも熱中症にはお気をつけくださいね。


 底の浅い人間の言葉は、どうにも薄っぺらく心に響かない。
 そして、底の浅い人間の周りには当然の如く底の浅い人間が集まってくる。
 ということをつくづく痛感する今日この頃。
 自省あるのみだ。


 昨夜、youtubeにアップされたナタリー・シュトゥッツマン指揮スウェーデン室内管弦楽団が演奏したプーランクのシンフォニエッタを聴いたりしながら、4時過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、『深雪またなん』を書き進めたりする。


 9時半に起きて、アンソニー・ホールステッド指揮ザ・ハノーヴァー・バンドが演奏したヨハン・クリスティアン・バッハの交響曲集作品番号6、同9、同18<いずれもCPO>、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』、マルク・ミンコフスキ指揮ルーヴル宮音楽隊管楽アンサンブルが演奏したモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』のハルモニームジーク<ERATO>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『深雪またなん』を書き進めたり、水村美苗の『母の遺産』<中央公論新社>を読み進めたりする。
 『深雪またなん』は、原稿用紙42枚分を超えた。


 18時近くに外出し、大切な予定をすませる。
 で、諸々あって2時過ぎに帰宅した。
 ああ、愉しかった!


 以上、7月2日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:40| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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