2014年05月04日

憲法記念日 お芝居を観て、大切な予定をすませた(深夜のCLACLA)

 憲法記念日。
 いろいろなことを考える。
 本当にいろいろなことを考える。


 どんよりとしたお天気の一日。

 日中は気温が上昇し暑さを感じたが、夕方以降は肌寒さを感じる。
 薄着で出たのも大きかったのだけれど…。


 イネ科花粉にやられているのか?
 どうにも調子が悪い。

 そして、左目の調子も悪い。
 やれやれ。


 昨夜、KBS京都でアルコ&ピースのオールナイトニッポンを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 朝早めに起きて、KBS京都の『桂塩鯛のサークルタウン』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新庄耕の『狭小邸宅』<集英社>を読み始めたりする。


 13時少し前に外出し、自転車で京都大学西部講堂へ。
 猛き流星のvol.3『贋作 罪と罰』(野田秀樹脚本、ドストエフスキー原作、酒井信古君演出)を観る。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。

 開演前終演後、関係各氏と話しをしたり、あいさつをしたりする。


 終演後、大切な予定をいくつかすませる。

 その後、三条のブックオフで中古CDを購入し、夕飯用の買い物をすませ、23時近くに帰宅する。


 非常に遅めの夕飯後、購入したばかりのピアノのジャン・イヴ・ティボーデとウラディーミル・アシュケナージさん指揮クリ―ヴランド管弦楽団が演奏したラフマニノフのピアノ協奏曲第2番&パガニーニの主題による狂詩曲<DECCA>とフォルテピアノのバート・ファン・オールトが弾いたヨハン・クリスティアン・バッハの6つのソナタ作品番号17<BRILLIANT>(2回)を聴いたりしながら、観劇記録の準備をする。
 技術的に凄いピアニストほど、騒々しいというか押しつけがましくなりがちなラフマニノフだが、ティボーデとアシュケナージさんの録音は、とても聴きやすい。
(ちなみに、アシュケナージさんとは一度ご挨拶したことがあるので、敬称つきである)


 以上、5月3日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:19| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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