2014年03月23日

『父のこころ』の公開初日(昨日のCLACLA)

 晴天。
 いいお天気、いい青空になる。

 日中、気温はいくぶん上昇か。
 それでも、夕方以降は気温が下がり、肌寒い感じが増す。
 皆さん、くれぐれも風邪などにはお気をつけくださいね。

 そして、花粉症もそれなりに出る。
 やれやれ。


 午前午後と、仕事関係の予定をすませたり、仕事関係の作業を進めたりする。


 岡田秀文の『伊藤博文邸の怪事件』<光文社>を読了する。
 伏線の回収、ミスリード等々、よい意味で教科書的なミステリーだった。


 16時台に外出し、仕事関係の用件を片づけ、京都シネマへ。
 昨年制作応援(とエキストラ)として現場に参加した、谷口正晃監督、大塚まさじさん主演の映画『父のこころ』の公開初日に対応するため。
 大阪・十三の第七藝術劇場での上映も盛況とのことだったが、こちら京都シネマも立ち見のお客様を含め、100人を超えるお客様にお越しいただく盛況で、本当にありがたいかぎりだった。
(なお、上映終了後、谷口監督や大塚さん、福本清三さんほか出演者の皆さんによるアフタートーク、さらに大塚さんのミニライヴが催された)
 一人の男の姿、そして一つの家族の姿をじっくり描いた作品で、さらに多くの方々にご高覧いただければ。
 京都シネマでは、28日まで17時15分からの上映、29日から4月4日まで14時からの上映となっています。
 皆様、何とぞよろしくお願い申し上げます。

 上映終了後、お客様にご挨拶し、打ち上げの席へ。
 関係各氏とお話をする。

 その後、諸々あって帰宅が遅くなった。


 以上、3月22日の日記。


 今日がいい日でありますように!
posted by figarok492na at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック