2014年03月08日

春が近づいてるってことなんだろうけど(CLACLA日記)

 晴天。
 どんよりとした感じはありつつも。

 今日も気温は上昇せず、寒さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。

 顔ががさがさしたり、目の周りがしばしばしたりと、それでも花粉禍は続く。
 やれやれ。
 まあ、本格的な春が近づいてるってことなんだろうけど。


 ソチで冬季パラリンピックが始まった。
 が、どうしてもウクライナ情勢、ロシア政府の動きと米欧各政府の対応について考えざるをえない。
 それにしても、日本政府はいったいどのような姿勢をとろうというのか。
 なんとも危なっかしい。


 昨夜、4時半まで仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』について考えたりする。


 午前午後と、KBS京都の『桂塩鯛のサークルタウン』や、フォルテピアノのスタンリー・ホッホランドが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第11番、第19番、第35番、第34番、第51番<BRILLIANT>、山田一雄指揮新日本フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第41番「ジュピター」&セレナード第6番「セレナータ・ノットゥルナ」他<フォンテック>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』について考えたり、京極夏彦の『書楼弔堂 破曉』<集英社>を読み進めたりする。
 『書楼弔堂 破曉』は、実に面白い。
 それでついつい読み進めてしまっているのだが、残りが少なくなってくるのが今度は残念で仕方ない。


 17時台に外出し、仕事関係の用件を片づけ、夕飯用の買い物をすませ、京都芸術センターに寄って18時半頃帰宅した。
 そうか、双子の未亡人も公演期間中だったのか。


 夕飯後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴く。
 今週は、生誕300年を記念して、カール・フィリップ・エマヌエル・バッハの特集が組まれていた。
 面白し面白し。


 仕事関係の作業を進めたり、『千春日和』を書き進めたり、『書楼弔堂 破曉』を読み進めたりする。


 今日も、サン・アローズの豆乳入りどら焼きを食す。
 寺町の業務スーパーで、税込み39円だったもの。
 なんやかんや言って、この値段でこの味ならまあ文句はないや。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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