2014年02月10日

トーマス・ヘンゲルブロックのCDを聴いた一日(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空も見えるお天気。

 気温は上昇せず、寒さが厳しい。
 皆さん、くれぐれも風邪やインフルエンザ、ノロウイルスにはお気をつけくださいね。


 昨夜、4時過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 午前午後、トーマス・ヘンゲルブロック指揮ハンブルク北ドイツ放送(NDR)交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第1番&シューマンの交響曲第4番他、シューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」、ドヴォルザークの交響曲第4番&チェコ組曲<全てSONY/BMG>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、木内昇の『櫛挽道守』<集英社>を読み進めたりする。
 ヘンゲルブロックのCDはいずれも聴きどころが豊富だが、好みの部分を一つ挙げるとすれば、あたふたどたばたと機械仕掛けの神が天から落ちてくるようなメンデルスゾーンの交響曲第1番終楽章のラストということになるか。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。
 ついでに、お米(10キロ)も買っておいた。


 夕飯後、ニコラウス・アーノンクール指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」<TELDEC>を聴いたりしながら、仕事関係作業を進めたり、『櫛挽道守』を読み進めたりする。
 『櫛挽道守』は、読ませる作品だなあ。
 こんな作品を書きたいものだ。


 今日は、ロッテのガーナミルクチョコレートを食す。
 寺町の業務スーパーで、税込み68円だったもの。
 オーソドックスなミルクチョコレートで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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