2013年11月17日

いろいろと予定をすませた(CLACLA日記)

 晴天。
 ちょっとどんよりとした感じにもなるが。

 日中は穏やかな感じ。
 そして、朝夕は寒さが増す。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 昨夜、youtubeにアップされたヴァシリー・シナイスキー指揮BBCフィルが演奏したカバレフスキーの歌劇『コラ・ブルニョン』序曲、ミハイル・プレトニョフ指揮ロシア・ナショナル管弦楽団が演奏したリムスキー=コルサコフの歌劇『皇帝の花嫁』序曲、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮サンクト・ペテルブルク・マリンスキー(キーロフ)劇場管弦楽団が演奏したチャイコフスキーのデンマーク国歌による祝典序曲(いずれも、CD録音から)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 NHK・FMの『トーキング・ウィズ松尾堂』や『きらクラ!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、藤山直樹の『落語の国の精神分析』<みすず書房>を読み進めたりする。
 『きらクラ!』は、吉松隆がゲストで「よしまつり」。
 なんだか『春の祭典』っぽい、藤岡幸夫指揮東京フィルが演奏した『ドーリアン』なども放送されていた。


 その後外出し、いろいろと予定をすませる。
 あれこれと考えることあり。


 帰宅後、デヴィッド・ジンマン指揮チューリヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したリヒャルトの交響詩『英雄の生涯』&『死と変容』<Arte Nova>、youtubeにアップされたピアノのネルソン・フレイレとミカエル・シェーンヴァント指揮オランダ放送室内フィルが演奏したシューマンのピアノ協奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、藤山直樹の『落語の国の精神分析』<みすず書房>を読み進めたりする。
 ネルソン・フレイレのシューマンのピアノ協奏曲の動画を聴くのは、クラウス・ペーター・フロール指揮ロッテルダム・フィルに続いてこれが二度目。
 そういえば、来年3月の大阪フィルの定期演奏会で、フレイレがベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」のソロを務める予定になっている。
 指揮が尾高忠明じゃなければなあ。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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