2013年10月17日

被害者学が休講になった(深夜のCLACLA)

 朝9時過ぎに目を醒ますと台風は遠くに去っており(そもそも接近もしていなかったのだけれど)、どんよりとしつつも青空の見えるお天気。

 これは被害者学の講義があるなと思って外出前にPCを目にしていたところ、ツイッターに休講の文字。
 えっ、ほんまに!?
 で、龍谷大学の矯正保護総合センターに電話で確認すると、午前中は休講になったとのこと。
 メールなどで連絡はないのね、と思いつつ、講義がないこと自体には嬉しくなる。


 午後に少しうとうとした以外は、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮サンクト・ペテルブルク・マリンスキー(キーロフ)劇場管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」&幻想序曲『ロメオとジュリエット』<PHILIPS>を2回聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、中里友理の『カンパニュラの銀翼』<早川書房>を読み進めたりする。


 台風が過ぎて気温がぐっと下がり、肌寒さを感じる一日となる。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 夕方になって外出し、KAIKAへ。
 岩戸山コックピットの、十中連合×the★planktonsの『ある訣別』(渡邉憲明君作・演出)を観る。
 詳しくは、前回の記事(観劇記録)をご参照のほど。

 開演前終演後、渡邉君をはじめ、関係各氏と話しをしたりあいさつをしたりする。


 買い物をすませて、22時過ぎに帰宅した。


 遅めの夕飯後、仕事関係の作業を進める。


 以上、10月16日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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