2013年10月15日

高間響国際舞台芸術祭最終日の審査員を務めた(深夜のCLACLA)

 晴天。
 いいお天気、いい青空が続く。

 気温は、それほど上昇せず。
 夕方以降は、肌寒さも感じる。
 まあ、Tシャツの半袖ではね。


 昨夜、3時半近くまで仕事関係の作業を進める。


 朝早めに起きて、毎週恒例の洗濯をすませる。
 乾き、よろし。
 ああ、すっきりした!


 9時過ぎに外出し、自転車でアトリエ劇研へ。
 高間響国際舞台芸術祭の審査員を務める。
 11時からの短距離男道ミサイル、ボンク☆ランド、努力クラブ(努力クラブの前にディベートがあったが、当方は乱入せず。せっかく「プロレス」をやっている中に、がちがちの人間が飛び込んでいらないことを言ってはお客さんがひくだけだし…)、16時半からの劇団愉快犯、友達図鑑、笑の内閣の計6団体の上演を審査させてもらったが、会場で述べたことが全てと考えるため、あえて観劇記録のアップ等は省略する。
 参加団体の皆さん、高間響笑の内閣上皇をはじめスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。
 そして、ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。


 終了後、諸々あって打ち上げはパスさせてもらう。


 帰宅後、仕事関係の作業を進める。


 以上、10月14日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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