2013年09月26日

有意義な時間を過ごした(深夜のCLACLA)

 晴天。
 いいお天気、いい青空が続く。

 日差しが厳しく、日中は汗をたっぷりかくほどの暑さ。
 夕方以降は、それなりに涼しくなる。


 昨夜、3時近くまで仕事関係の作業を進める。


 朝早めに起きて仕事関係の作業を進めたのち外出し、地下鉄でくいな橋へ。
 龍谷大学深草学舎で被害者学を受講する。
 後期の講義が始まったのだ。

 講義終了後、仕事関係の予定をすませたのち警察署へ。
 とある件での訪問だが、対応が早くて非常に感心する。
 まあ、あまり大ごとにはしたくないのだけれど。


 帰宅後、トン・コープマン指揮アムステルダム・バロック・オーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第29番、第33番、第25番<ERATO>、ニコラウス・アーノンクール指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーンが演奏したハイドンの交響曲第30番「アレルヤ」、第53番「帝国」、第69番「ラウドン」<TELDEC>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、山本智之の『主戦か講和か』<新潮選書>を読み進めたりする。


 夜になって外出し、24時近くに帰宅する。
 有意義な時間を過ごすことができた。


 以上、9月25日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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