2013年09月21日

帰宅が遅くなった(深夜のCLACLA)

 晴天。
 いいお天気、いい青空が続く。

 日中はまだまだ暑いが、夜になるとけっこうな涼しさ。
 特に下鴨方面では半袖シャツで肌寒さを感じたが、街の真ん中に戻るに連れてだいぶん気温が上がったよう。
 それでも、皆さんくれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 昨夜、KBSラジオでナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら、3時半近くまで仕事関係の作業を進める。


 朝早めに起きて、トン・コープマン指揮アムステルダム・バロック・オーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第29番、第33番、第25番<ERATO>やKBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、ニコラウス・アーノンクール指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーンが演奏したハイドンの交響曲第30番「アレルヤ」、第53番「帝国」、第69番「ラウドン」<TELDEC>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 西村賢太の『棺に跨がる』<文藝春秋>を読み始め、読了する。
 かつて同棲していた女性との出来事(と、書いてしまうとあまりにも陳腐か)が見事に文「藝」化されていて、ついつい読み進めてしまった。


 17時台に外出し、自転車屋で空気を入れたのち、アトリエ劇研へ。
 C.T.T. vol.106を観る。
 詳しくは、前回の記事(観劇記録)をご参照のほど。


 開演前終演後、関係各氏と話しをしたのち、諸々あって打ち上げに参加する。


 で、帰宅が、1時半頃となる。


 以上、9月20日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 04:35| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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