2013年07月22日

課題山積(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、晴天が続く。

 気温は今日も上昇し、暑さがとても厳しい。
 暑い暑い暑い暑い!!!!
 皆さん、くれぐれも熱中症にはお気をつけくださいね。


 親しくしている人がいつ頃(何月)までによいパートナーと出会うかを、7、8割当てるころができるのは、とても嬉しいことだ。
 しかし、20年この方、こういうこと(どういうこと?)を着実に当ててしまっていることには、なんとも言えない気分になる。
 そして、自分自身の責任を噛み締める。


 NHK・FMの選挙関連の番組を聴きながら、4時半過ぎまで仕事関係の作業を進める。


 ロジャー・ノリントン指揮チューリヒ室内管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーの『兵士の物語』組曲他<SONY/BMG>とトーマス・ヘンゲルブロック指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」<同>(2回)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、月面クロワッサン製作のドラマ『ノスタルジア』の台本を読み込んだり、篠井英介の『いい芝居いい役者』<三月書房>を読み進めたりする。
 課題が山積していて、全く落ち着けず。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 途中夕飯を挟んで、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、ゴットフリート・フォン・デア・ゴルツ率いるフライブルク・バロック・オーケストラのコンサートのライヴ録音を聴く。
 ジェミニアーニのバレエ音楽『魔法の森』、テレマンの組曲『風変り』、ヘンデルの『忠実な羊飼い』序曲などが放送されていたが、やはりこのアンサンブルは演奏が達者だなと強く思う。


 続けて、NHKラジオ第1の『DJ日本史』を聴く。
 『怨霊日本史』のタイトルで、菅原道真や崇徳上皇、平将門について語られていたが、菅原道真を語るに際して松村邦洋が大手事務所の芸人(藤原氏)と個人事務所の芸人(道真)にたとえてみたり、堀口茉純が指原莉乃のエピソードを持ち出したりしていたのが面白かった。
 そしてかかった音楽は、梶芽衣子の『恨み節』!


 続けて、ノリントンのCDを再び聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『ノスタルジア』の台詞を覚えたり、『いい芝居いい役者』を読み進めたりする。


 今日は、森永の焼きプリンを食す。
 壬生のローソンストア100で、50円引きだったもの。
 オーソドックスな焼きプリンで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 それにしても、あんな人やこんな人まで当選したのか。
 世も…。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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