2013年07月05日

蒸し暑い一日(CLACLA日記)

 どんよりとした感じは強いものの、青空も見えるお天気の一日。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 蒸し暑い蒸し暑い蒸し暑い。
 皆さん、くれぐれも熱中症にはお気をつけくださいね。


 昨夜、ナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら、4時半まで仕事関係の作業を進める。


 今日も今日とて、朝早くから近所の解体作業がかまびすしい。
 が、夕方ちらと様子を見てみると、残すところあとちょっとという感じだった。
 確か7月10日に終了予定だが、できるだけ早く片づいてくれないものか。


 午前中、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』を聴く。


 午後、デヴィッド・ジンマン指揮チューリヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第1番&第2番、第3番&第4番「悲劇的」、第5番&第6番、第7番「未完成」他<RCA SONY/BMG>を聴く。
 いわゆるピリオド・スタイルを援用した、シャープでクリア、ドラマティックな演奏で、特に第1番と第2番、第6番が聴き応えがあった。
 第8番「ザ・グレート」のリリースが待ち遠しい。


 仕事関係の作業を進めたり、大田英昭の『日本社会民主主義の形成』<日本評論社>を読み進めたりする。
 明治の人々の課題が、21世紀に生きる我々の未だ課題であることの重みを痛感する。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 夕飯後、ジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番&第2番<OEHMS>、第5番&第6番「田園」<SONY/BMG>を聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、『日本社会民主主義の形成』を読み進めたりする。
 アントニーニとバーゼル室内管弦楽団によるベートーヴェンの交響曲録音だけど、全集完成となるのだろうか。
 ちょっと心配だなあ。


 今日は、ローソンのプレミアムプディングを食す。 
 壬生のローソンストア100で、50円引きだったもの。
 生クリームののった贅沢っぽいつくりのプリンで、なかなか美味しうございました。


 何をどうすれば、いったいどうなってしまうかがよくわかる今日この頃。
 愚か者を支えたくはない、と改めて強く思う。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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