2013年07月01日

6月末日の日記 もう7月だけどね(深夜のCLACLA)

 今日で6月も終わり。
 今年も半分が終わる。
 一日一日を本当に大切にしていかなければ。
 そして、死を忘れないこと。


 どんよりとしたお天気の一日。
 雨降りにはならなかったけれど。

 気温は上昇。
 むしむしとして蒸し暑い一日。
 皆さん、くれぐれも熱中症にはお気をつけくださいね。


 アンドレアス・シュペリング指揮カペラ・アウグスティーナが演奏したブラームスのセレナード第1番&第2番<CPO>、フランク・ベールマン指揮ハノーヴァー北ドイツ放送フィルが演奏した交響曲第1番他<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 夕方前に外出し、下京図書館へ。
 浅見雅男の『不思議な宮さま』<文藝春秋>と亀和田武の『夢でまた逢えたら』<光文社>を返却し、予約しておいた中島京子の『のろのろ歩け』<文藝春秋>、馬場マコトの『従軍歌謡慰問団』<白水社>、大田英昭の『日本社会民主主義の形成』<日本評論社>を新たに借りる。


 いったん帰宅後、雑件を片づけ再び外出し、アトリエ劇研へ。
 努力クラブ6『家』(合田団地君作・演出)を観る。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。

 開演前終演後、合田君はじめ関係各氏と話しをしたり挨拶をしたりする。

 で、終演後夕飯をすませ、23時40分過ぎに帰宅した。


 以上、6月末日の日記。


 今日がいい日でありますように!
 そして、7月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 03:31| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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