2013年06月27日

同志社大学の学生支援課主催の映像ワークショップに足を運んだ(CLACLA日記)

 雨天から晴天へ。


 昨日は、朝早めに起きて地下鉄でくいな橋まで行き、龍谷大学深草学舎で被害者学を受講する。
 その後、学舎内の食堂でランチをいただき、帰宅する。


 帰宅後、仕事関係の作業を進めたり、浅見雅男の『不思議な宮さま』<文藝春秋>を読み進めたりしたのち、地下鉄で今出川へ。
 同志社大学寒梅館クローバーホールに足を運び、7月7日と21日(いずれも日曜日)の13時半からと15時からの計4回予定されている、「今出川校地学生支援課主催映像ワークショップ上映会」で上映される作品の最終調整に参加させていただく。
 この企画は、唐津正樹監督とシマフィルムの田中誠一さんらを講師に迎え、同志社大学の映画サークル「映画研究会」と「FBI」のメンバーがお二人の指導を受けながら、二つのショートフィルムを作成するというもので、映画研究会の和田幸大監督による『神様ペンシル』とFBIの伊賀元彦監督による『ツマサキ』がその二本である。
(なお、いずれの作品も映画研究会とFBI双方のメンバーが加わって作成されている)
 この日は、完成に近い段階まで編集された作品を観たのち、上映会に向けてどのような調整が必要か唐津さん、田中さんより詳しく述べられていた。
 また、僕自身も演技に関してなど感想を述べさせてもらった。
 少しでもよい上映会となればと心より願う。

 その後、近くで開催された打ち上げに参加し、映画研究会、FBI双方の学生さんたちとあれこれ話しをする。

 さらに、シマフィルム京都オフィスに移動し、朝の7時過ぎまであれこれ話しをする。


 帰宅後すぐに眠りにつくが、近所の解体作業のかまびすしさに加え、急な体調不良もあってあまり睡眠がとれず。
 ただし、体調不良もあって寝床から起きることもできず。
 度し難し。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。
 一人暮らしはこういうときが辛い。


 バナナとヨーグルトだけで夕飯をすませ、仕事関係の作業を片づける。


 以上、昨日と今日の日記。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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